2751 J-テンポスHD 2020-05-15 17:45:00
当社子会社(株式会社あさくま)における2020年3月期の個別業績と前期実績との差異に関するお知らせ [pdf]

                                               2020 年5月 15 日


 各   位
                         会 社 名    株式会社テンポスホールディングス
                         代表者名     代表取締役社長      森下   篤史
                                  (JASDAQ・コード 2751)
                         お問い合せ先
                         役職・氏名    管理部長    阿部   孝善
                                  (電話番号    03-3736-0319)




              当社子会社(株式会社あさくま)における

         2020 年3月期の個別業績と前期実績との差異に関するお知らせ



 本日、当社の連結子会社である株式会社あさくま(JASDAQ・コード 7678)は、
                                         「2020 年
3月期の個別業績と前期実績との差異に関するお知らせ」を公表しましたので、添付資料のとお
り、お知らせいたします。

 なお、これに伴う当社の 2020 年4月期(2019 年5月1日から 2020 年4月 30 日)の通期連結
業績に与える影響につきましては、現在精査中であり、開示すべき事項が生じた場合は、速やか
にお知らせいたします。

 (添付資料)

 株式会社あさくま「2020 年3月期の個別業績と前期実績との差異に関するお知らせ」
                                                         以   上




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                                                             2020 年5月 15 日


各 位
                            会      社    名 株      式   会     社     あ さ く ま
                            代 表 者 名 代表取締役社長                      横田    優
                                           (JASDAQ・コード 7678)
                            問 合 せ 先 取 締 役 管 理 部 長 西 尾 すみ子
                            電 話 番 号 052‐800‐7781(代表)



          2020 年3月期の個別業績と前期実績との差異に関するお知らせ

 株式会社あさくまの 2020 年3月期個別業績と前期実績との差異につきまして、下記のとおりお知らせ
いてします。

                             記


1.2020 年3月期個別業績と前期実績との差異
                                                                 1 株当たり当
              売上高       営業利益           経常利益      当期純利益
                                                                  期純利益
                百万円       百万円            百万円             百万円          円 銭

前期実績(A)
                8,147       633            669             424        90.07
(2019 年3月期)
今期実績(B)
                7,737       252            263             106        20.56
(2020 年3月期)
増減額(B-A)        △409      △381           △405            △317
増減額(%)          △5.0      △60.2          △60.6           △74.8


2.差異の理由
   売上高は、新型コロナウイルス感染症の世界的拡大による深刻な影響が顕在化し、経済活動の自
 粛・休止が始まるなどにより、前期に比べ減少しました。
   営業利益及び経常利益は、経費削減に努めたものの粗利益の減少を補うことができず、営業利益
 及び経常利益が前期に比べ減少しました。
   当期純利益につきましては、減損損失 52 百万円を計上したことにより前期との比較で減少しまし
 た。


                                                                      以 上



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