2020年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年4月3日
上場会社名 株式会社 エスプール 上場取引所 東
コード番号 2471 URL https://www.spool.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役会長兼社長 (氏名)浦上 壮平
問合せ先責任者 (役職名) 取締役管理本部担当 (氏名)佐藤 英朗 TEL 03-6859-5599
四半期報告書提出予定日 2020年4月9日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年11月期第1四半期の連結業績(2019年12月1日~2020年2月29日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年11月期第1四半期 4,675 20.3 386 82.8 390 80.3 302 139.9
2019年11月期第1四半期 3,888 21.0 211 26.9 216 24.5 125 16.3
(注)包括利益 2020年11月期第1四半期 302百万円 (139.9%) 2019年11月期第1四半期 125百万円 (16.3%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年11月期第1四半期 3.82 -
2019年11月期第1四半期 1.60 1.59
(注)1.当社は、2019年10月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の
期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり四半期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり四
半期純利益」を算定しております。
2.2020年11月期第1四半期の「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益」については、潜在株式が存在しないた
め記載しておりません。
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2020年11月期第1四半期 8,487 3,181 37.5 40.25
2019年11月期 8,659 3,035 35.1 38.42
(参考)自己資本 2020年11月期第1四半期 3,179百万円 2019年11月期 3,035百万円
(注)当社は、2019年10月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首
に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり純資産」を算定しております。
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年11月期 - 0.00 - 2.00 2.00
2020年11月期 -
2020年11月期(予想) 0.00 - 3.30 3.30
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
2019年11月期期末配当金の内訳 普通配当 1円40銭 記念配当 0円60銭
3.2020年11月期の連結業績予想(2019年12月1日~2020年11月30日)
(%表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
第2四半期(累計) 9,633 16.1 788 3.3 782 0.5 509 2.6 6.45
通期 20,636 17.8 2,000 24.7 1,988 22.3 1,288 19.0 16.31
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年11月期1Q 79,007,500株 2019年11月期 79,007,500株
② 期末自己株式数 2020年11月期1Q 3,855株 2019年11月期 3,855株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年11月期1Q 79,003,645株 2019年11月期1Q 78,899,040株
(注)当社は、2019年10月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首
に当該株式分割が行われたと仮定して、「期末発行済株式数」、「期末自己株式数」及び「期中平均株式数」を算
定しております。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的と判断する一
定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる
条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料の「1.当四半期決算に関する定性的情
報」をご覧ください。
㈱エスプール(2471) 2020年11月期第1四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 4
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 4
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 5
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… 8
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㈱エスプール(2471) 2020年11月期第1四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期累計期間におけるわが国の経済は、通商問題を巡る動向や英国のEU離脱の影響
に加え、消費税率引上げの影響などが懸念されたものの、企業収益や雇用情勢の改善が続いてお
り、景気は緩やかに回復してまいりました。一方で、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染が
世界各地に広がっており、今後の世界経済への影響が懸念されています。
当社グループにおいては、新型コロナウイルスの影響は現時点では軽微にとどまっており、人
材派遣サービスが引き続き堅調に推移したほか、障がい者雇用支援サービスについても農園の設
備販売、管理収入が順調に増加しました。損益面においては、主力の人材派遣サービス、障がい
者雇用支援サービスの売上増に伴う利益増に加え、採用支援サービスの収益改善により、営業利
益は大幅増加となりました。なお、当連結会計年度においては、環境変化に強いバランスの取れ
たポートフォリオ経営の推進のために、①安定収益基盤の底上げ、②新たな収益機会の獲得、③
外部連携強化によるイノベーションの加速の3点を基本方針として事業を推進していく所存であ
ります。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,675百万円(前年同四半期比20.3%増)、
営業利益は386百万円(前年同四半期比82.8%増)、経常利益は390百万円(前年同四半期比
80.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は302百万円(前年同四半期比139.9%増)とな
りました。
2020年11月期第1四半期連結累計期間 連結業績
2019年11月期 2020年11月期
(単位:百万円) 増減率
第1四半期 第1四半期
売上高 3,888 4,675 20.3%
営業損益 211 386 82.8%
経常損益 216 390 80.3%
親会社株主に帰属す
125 302 139.9%
る四半期純損益
当第1四半期連結累計期間のセグメント経営成績(セグメント間内部取引消去前)は以下のと
おりであります。
①ビジネスソリューション事業
ビジネスソリューション事業では、シニアや障がい者など潜在労働力の活用を支援するサービ
スや、企業の業務の一部を受託するアウトソーシングサービスを提供しています。前者において
は、株式会社エスプールプラスが、障がい者雇用を希望する企業に同社が運営する農園を貸し出
し、主に知的障がい者を企業が直接雇用し、収穫した野菜を従業員の健康促進に役立てる福利厚
生プログラムの提供を行っています。また、株式会社エスプールでは、様々な経験やノウハウを
有するシニアを企業の経営課題や業務課題の解決に役立てるプロフェッショナル人材サービスを
提供しています。
後者のアウトソーシングサービスでは、株式会社エスプールロジスティクスが、通販企業の商
品の発送代行サービスを提供しています。また、株式会社エスプールリンクでは、アルバイトや
パートの求人応募の受付を代行する採用支援サービスを提供しており、株式会社エスプールセー
ルスサポートでは、対面型の会員獲得業務やキャンペーンやラウンダー等の販売促進業務を行っ
ています。
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㈱エスプール(2471) 2020年11月期第1四半期決算短信
当第1四半期連結累計期間は、障がい者雇用支援サービスにおいては、来年の法定雇用率引き
上げに向けた準備が大企業を中心に活発化しており、農園の設備販売と管理収入が大きく増加し
ました。また、採用支援サービスについても、応募受付数が伸びたことで売上を順調に伸ばすこ
とができました。損益面では、障がい者雇用支援サービスの設備販売による利益が大幅増となっ
たほか、採用支援サービスについても、センターの稼働率向上により着実に利益を確保すること
ができました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,222百万円(前年同四半期比
15.9%増)、営業利益は307百万円(前年同四半期比89.1%増)となりました。
②人材ソリューション事業
人材ソリューション事業は、人材派遣、人材紹介サービスを主力とする株式会社エスプールヒ
ューマンソリューションズが提供するサービスで、コールセンターや事務センター等のオフィス
サポート業務と、スマートフォンや家電製品等の店頭販売支援業務に関する人材サービスを展開
しております。
当第1四半期連結累計期間においては、企業の人材不足感は引き続き強く、主力のコールセン
ター業務において、未経験者の即戦力化に長けたグループ型派遣サービスの売上が順調に増加し
ました。また、地域別では、集中的に支店展開をしている札幌、東京(新宿)、大阪、博多エリ
アが高い伸びを示しました。損益面においては、売上増による利益増に加え、効率的な支店運営
によって販売費及び一般管理費の増加をある程度抑制することができたことで、大幅な増益とな
りました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,462百万円(前年同四半期比21.8%
増)、営業利益は352百万円(前年同四半期比29.8%増)となりました。
2020年11月期第1四半期連結累計期間 セグメント別業績
2019年11月期 2020年11月期
売上高(単位:百万円) 増減率
第1四半期 第1四半期
報告セグメント 3,896 4,684 20.2%
ビジネスソリューション事業 1,054 1,222 15.9%
人材ソリューション事業 2,842 3,462 21.8%
調整額 △8 △8 -%
合計 3,888 4,675 20.3%
2019年11月期 2020年11月期
営業利益(単位:百万円) 増減率
第1四半期 第1四半期
報告セグメント 433 659 52.1%
ビジネスソリューション事業 162 307 89.1%
人材ソリューション事業 271 352 29.8%
調整額 △222 △272 -%
合計 211 386 82.8%
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(2)財政状態に関する説明
①資産
当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末から540百万円減少し、4,493百
万円となりました。人材ソリューション事業を中心として売上が増加しておりますが、障がい者
雇用支援事業の農園建設を中心とした投資活動による支出や法人税等及び消費税等の支払等が売
上債権の回収を上回り、現金及び預金が658百万円減少しております。
当第1四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末から367百万円増加し、3,993百
万円となりました。障がい者雇用支援サービス拡大のため、株式会社エスプールプラスにて、あ
いち東海ファーム及び船橋第三ファーム等の新規農園の建設や既存農園の増設をしており、有形
固定資産が365百万円増加しております。
②負債
当第1四半期連結会計期間末の流動負債は、前連結会計年度末から408百万円減少し、4,197百
万円となりました。前述の納税や投資活動による支出等に備えて短期借入金を200百万円借り増し
しております。一方、納税により未払法人税等が331百万円減少しております。また、賞与の支払
により賞与引当金が90百万円、消費税等の支払等によって流動負債その他が57百万円、未払給与
を中心とする未払費用が55百万円それぞれ減少しております。
当第1四半期連結会計期間末の固定負債は、前連結会計年度末から89百万円増加し、1,107百万
円となりました。長期借入金の返済により21百万円減少し、農園の新規建設等により資産除去債
務が48百万円、繰延税金負債が61百万円それぞれ増加しております。
③純資産
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により302百万円
増加し、一方、第20期期末配当により158百万円減少し、3,181百万円となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
新型コロナウイルス感染症が世界的に広がっておりますが、現時点では当社の業績に大きな影
響を与えるほどの事象は発生しておりませんので、2020年1月14日に公表いたしました2020年11
月期の第2四半期連結累計期間及び通期の連結業績予想に変更はありません。今後、状況が大き
く変化し、業績予想を修正する必要が生じた場合には、速やかに開示いたします。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2019年11月30日) (2020年2月29日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 2,119 1,461
受取手形及び売掛金 2,628 2,614
商品 6 8
その他 288 418
貸倒引当金 △8 △8
流動資産合計 5,034 4,493
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 2,702 3,055
その他(純額) 448 460
有形固定資産合計 3,151 3,516
無形固定資産 94 96
投資その他の資産
繰延税金資産 61 19
その他 331 375
貸倒引当金 △13 △13
投資その他の資産合計 379 380
固定資産合計 3,625 3,993
資産合計 8,659 8,487
負債の部
流動負債
買掛金 178 158
短期借入金 1,450 1,650
1年内返済予定の長期借入金 127 114
未払法人税等 416 84
未払費用 1,154 1,098
賞与引当金 131 40
役員賞与引当金 40 -
その他 1,107 1,050
流動負債合計 4,605 4,197
固定負債
長期借入金 514 492
繰延税金負債 10 71
資産除去債務 463 512
その他 29 30
固定負債合計 1,018 1,107
負債合計 5,623 5,305
純資産の部
株主資本
資本金 372 372
資本剰余金 222 222
利益剰余金 2,441 2,585
自己株式 △0 △0
株主資本合計 3,035 3,179
非支配株主持分 - 1
純資産合計 3,035 3,181
負債純資産合計 8,659 8,487
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2018年12月1日 (自 2019年12月1日
至 2019年2月28日) 至 2020年2月29日)
売上高 3,888 4,675
売上原価 2,893 3,364
売上総利益 994 1,311
販売費及び一般管理費 783 924
営業利益 211 386
営業外収益
受取利息 0 0
助成金収入 6 6
その他 0 0
営業外収益合計 6 7
営業外費用
支払利息 1 3
営業外費用合計 1 3
経常利益 216 390
特別利益
固定資産売却益 0 -
特別利益合計 0 -
特別損失
固定資産除却損 0 0
特別損失合計 0 0
税金等調整前四半期純利益 217 390
法人税、住民税及び事業税 32 △16
法人税等調整額 58 104
法人税等合計 91 88
四半期純利益 125 302
親会社株主に帰属する四半期純利益 125 302
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㈱エスプール(2471) 2020年11月期第1四半期決算短信
(四半期連結包括利益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2018年12月1日 (自 2019年12月1日
至 2019年2月28日) 至 2020年2月29日)
四半期純利益 125 302
四半期包括利益 125 302
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 125 302
非支配株主に係る四半期包括利益 - -
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㈱エスプール(2471) 2020年11月期第1四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報)
前第1四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年2月28日)
(単位:百万円)
報告セグメント
四半期連結
調整額 損益計算書
ビジネスソリ
人材ソリュー (注)1 計上額
ューション事 計
ション事業 (注)2
業
売上高
(1)外部顧客への売上高 1,049 2,838 3,888 - 3,888
(2)セグメント間の内部売上高又は振替
5 3 8 △8 -
高
計 1,054 2,842 3,896 △8 3,888
セグメント利益 162 271 433 △222 211
(注)1.セグメント利益の調整額△222百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△222百万円でありま
す。全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年2月29日)
(単位:百万円)
報告セグメント
四半期連結
調整額 損益計算書
ビジネスソリ
人材ソリュー (注)1 計上額
ューション事 計
ション事業 (注)2
業
売上高
(1)外部顧客への売上高 1,216 3,459 4,675 - 4,675
(2)セグメント間の内部売上高又は振替
5 2 8 △8 -
高
計 1,222 3,462 4,684 △8 4,675
セグメント利益 307 352 659 △272 386
(注)1.セグメント利益の調整額△272百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△272百万円でありま
す。全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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