2019年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年4月3日
上場会社名 株式会社 エスプール 上場取引所 東
コード番号 2471 URL http://www.spool.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役会長兼社長 (氏名)浦上 壮平
問合せ先責任者 (役職名) 取締役管理本部担当 (氏名)佐藤 英朗 TEL 03-6859-5599
四半期報告書提出予定日 2019年4月10日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2019年11月期第1四半期の連結業績(2018年12月1日~2019年2月28日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2019年11月期第1四半期 3,888 21.0 211 26.9 216 24.5 125 16.3
2018年11月期第1四半期 3,212 30.7 166 255.6 173 281.7 108 221.2
(注)包括利益 2019年11月期第1四半期 125百万円 (16.3%) 2018年11月期第1四半期 108百万円 (220.6%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2019年11月期第1四半期 7.98 7.97
2018年11月期第1四半期 6.87 6.84
(注)当社は、2018年3月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首
に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり四半期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利
益」を算定しております。
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2019年11月期第1四半期 5,782 2,079 35.8 131.25
2018年11月期 5,754 2,032 35.2 128.27
(参考)自己資本 2019年11月期第1四半期 2,071百万円 2018年11月期 2,024百万円
(注)1.当社は、2018年3月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の
期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり純資産」を算定しております。
2.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期
連結会計期間の期首から適用しており、2018年11月期については、遡及適用後の数値を記載しています。
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2018年11月期 - 0.00 - 5.00 5.00
2019年11月期 -
2019年11月期(予想) 0.00 - 10.00 10.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
2019年11月期(予想)期末配当金の内訳 普通配当 7円00銭 記念配当 3円00銭
3.2019年11月期の連結業績予想(2018年12月1日~2019年11月30日)
(%表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
第2四半期(累計) 8,068 17.5 466 0.8 460 △1.6 298 △1.7 18.90
通期 17,066 15.3 1,260 28.1 1,248 23.9 811 31.0 51.43
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2019年11月期1Q 15,780,500株 2018年11月期 15,780,500株
② 期末自己株式数 2019年11月期1Q 692株 2018年11月期 692株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2019年11月期1Q 15,779,808株 2018年11月期1Q 15,766,655株
(注)当社は、2018年3月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首
に当該株式分割が行われたと仮定して、「期末発行済株式数」、「期末自己株式数」及び「期中平均株式数」を算
定しております。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的と判断する一
定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる
条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料の「1.当四半期決算に関する定性的情
報」をご覧ください。
㈱エスプール(2471) 2019年11月期第1四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 4
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 4
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 5
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… 8
(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… 8
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㈱エスプール(2471) 2019年11月期第1四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、中国経済の先行き、海外経済の動向と政策に関す
る不確実性、金融資本市場の変動等の影響が懸念されるものの、企業収益や設備投資は堅調に推
移しており、国内景気については緩やかな回復基調が続いております。一方で、雇用情勢につい
ては引き続き企業からの求人数が高止まりしており、厚生労働省が発表した2019年2月の全国の
有効求人倍率は1.63倍と、1974年1月の1.64倍以来の高水準で推移しております。従来から人手
不足感の強いサービス業に加え、建設業や運輸・郵便業などでも求人が増加してきております。
また、総務省が発表した2019年2月の完全失業率も2.3%と低い水準を維持しており、完全雇用に
近い状態にあります。
当社グループにおいても、このような雇用情勢を背景に人材派遣サービスが引き続き順調に拡
大したほか、障がい者雇用支援サービスについても農園の管理収入が増加したことで堅調に推移
しました。一方、損益面においては、障がい者雇用支援サービスの設備販売利益が減少したもの
の、人材派遣サービスの売上増に伴う利益増加に加え、ロジスティクスアウトソーシングサービ
スの収支が大きく改善したことにより、営業利益が増加しております。なお、当連結会計年度に
おいては、環境変化に強いバランスの取れたポートフォリオ経営の推進のために、①安定した収
益基盤の構築、②新たな収益機会の獲得、③IT投資の拡大の3点を基本方針として事業を推進し
ていく所存であります。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,888百万円(前年同四半期比21.0%増)、
営業利益は211百万円(前年同四半期比26.9%増)、経常利益は216百万円(前年同四半期比
24.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は125百万円(前年同四半期比16.3%増)となり
ました。
2019年11月期第1四半期連結累計期間 連結業績
2018年11月期 2019年11月期
(単位:百万円) 増減率
第1四半期 第1四半期
売上高 3,212 3,888 21.0%
営業損益 166 211 26.9%
経常損益 173 216 24.5%
親会社株主に帰属す
108 125 16.3%
る四半期純損益
当第1四半期連結累計期間のセグメント業績(セグメント間内部取引消去前)は以下のとおり
であります。
①ビジネスソリューション事業
ビジネスソリューション事業では、シニアや障がい者など潜在労働力の活用を支援するサービ
スや、企業の業務の一部を受託するアウトソーシングサービスを提供しています。前者において
は、株式会社エスプールプラスが、障がい者雇用を希望する企業に同社が運営する農園を貸し出
し、主に知的障がい者を企業が直接雇用し、収穫した野菜を従業員の健康促進に役立てる福利厚
生プログラムの提供を行っています。また、株式会社エスプールでは、様々な経験やノウハウを
有するシニアを、企業の経営課題や業務課題の解決に役立てるプロフェッショナル人材サービス
を提供しています。
後者のアウトソーシングサービスでは、株式会社エスプールロジスティクスが、通販企業の商
品の発送代行サービスを提供しています。また、株式会社エスプールセールスサポートでは、対
面型の会員獲得や加入促進等のセールスプロモーション業務、キャンペーンやラウンダー等の販
売促進業務を行っています。その他、株式会社エスプールでは、アルバイトやパートの採用募集
に対する応募者対応を代行する採用支援サービスを行っております。
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㈱エスプール(2471) 2019年11月期第1四半期決算短信
当第1四半期連結累計期間においては、障がい者雇用支援サービスにおける農園の管理収入が
順調に増加したほか、採用支援サービスについても取引社数が増加しており、売上を大きく伸ば
すことができました。損益面では、障がい者雇用支援サービスにおいては、設備販売の受注が大
きく積み上がっているものの、本格的な納品が第2四半期以降となるため減益となりましたが、
ロジスティクスアウトソーシングサービスについては、収益改善が順調に進んでおり、黒字に転
換することができました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,054百万円(前年同
四半期比7.3%増)、営業利益は162百万円(前年同四半期比12.9%減)となりました。
②人材ソリューション事業
人材ソリューション事業は、人材派遣、人材紹介サービスを主力とする株式会社エスプールヒ
ューマンソリューションズが提供するサービスで、コールセンターや事務センター等のオフィス
サポート業務と、スマートフォンや家電製品等の店頭販売支援業務に関する人材サービスを展開
しております。
当第1四半期連結累計期間においては、前述の通り企業の人材不足感がより一層強まってお
り、主力のコールセンター業務において、未経験者の即戦力化に長けたグループ型派遣サービス
の売上が順調に増加しました。また、地域別では、集中的に支店展開をしている東京(新宿)、
大阪、博多エリアが高い伸びを示しました。損益面においては、効率的な支店運営やスタッフ採
用に取り組んだことで販売費及び一般管理費の増加をある程度抑制することができました。その
結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,842百万円(前年同四半期比25.1%増)、営業利益
は271百万円(前年同四半期比33.3%増)となりました。
2019年11月期第1四半期連結累計期間 セグメント別業績
2018年11月期 2019年11月期
売上高(単位:百万円) 増減率
第1四半期 第1四半期
報告セグメント 3,255 3,896 19.7%
ビジネスソリューション事業 982 1,054 7.3%
人材ソリューション事業 2,272 2,842 25.1%
調整額 △42 △8 -%
合計 3,212 3,888 21.0%
2018年11月期 2019年11月期
営業利益(単位:百万円) 増減率
第1四半期 第1四半期
報告セグメント 390 433 11.1%
ビジネスソリューション事業 186 162 △12.9%
人材ソリューション事業 203 271 33.3%
調整額 △223 △222 -%
合計 166 211 26.9%
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㈱エスプール(2471) 2019年11月期第1四半期決算短信
(2)財政状態に関する説明
①資産
当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末から233百万円減少し、3,078百
万円となりました。人材ソリューション事業を中心として前年同四半期比較では売上が増加して
おりますが、前連結会計年度末比較では回収が進んだため、売上債権が154百万円減少しておりま
す。また、障がい者雇用支援事業の農園建設を中心とした投資活動による支出や法人税等及び消
費税等の支払等が前述の売上債権の回収を上回り、現金及び預金が47百万円減少しております。
当第1四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末から260百万円増加し、2,703百
万円となりました。障がい者雇用支援サービス拡大のため、株式会社エスプールプラスにて船橋
第二ファームや愛知みよしファーム等の新規農園の建設や既存農園の増設をしており、有形固定
資産が283百万円増加しております。
②負債
当第1四半期連結会計期間末の流動負債は、前連結会計年度末から91百万円減少し、3,272百万
円となりました。前述の納税や投資活動による支出等に備えて短期借入金を450百万円借り増しし
ております。一方、納税により未払法人税等が222百万円減少しております。また、消費税等の支
払等によって流動負債その他が234百万円、未払給与を中心とする未払費用が46百万円それぞれ減
少しております。
当第1四半期連結会計期間末の固定負債は、前連結会計年度末から72百万円増加し、430百万円
となりました。農園の新規建設等により資産除去債務が45百万円、固定負債その他に含まれてい
る繰延税金負債が26百万円それぞれ増加しております。
③純資産
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により125百万円
増加し、一方、第19期期末配当により78百万円減少し、2,079百万円となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16
日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当該会計基準等を遡って適用した
後の数値で前連結会計年度末との比較・分析を行っております。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2019年1月11日に公表いたしました2019年11月期の第2四半期連結累計期間及び通期の連結業
績予想に変更はありません。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2018年11月30日) (2019年2月28日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,087 1,039
受取手形及び売掛金 2,094 1,939
商品 8 13
その他 122 85
貸倒引当金 △0 △0
流動資産合計 3,311 3,078
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 1,573 1,910
その他(純額) 473 419
有形固定資産合計 2,047 2,330
無形固定資産 68 77
投資その他の資産
その他 340 309
貸倒引当金 △13 △13
投資その他の資産合計 326 295
固定資産合計 2,442 2,703
資産合計 5,754 5,782
負債の部
流動負債
買掛金 90 105
短期借入金 1,100 1,550
1年内返済予定の長期借入金 62 53
未払法人税等 262 40
未払費用 959 912
賞与引当金 45 27
役員賞与引当金 25 -
その他 818 584
流動負債合計 3,364 3,272
固定負債
長期借入金 41 28
資産除去債務 311 356
その他 4 44
固定負債合計 357 430
負債合計 3,721 3,702
純資産の部
株主資本
資本金 368 368
資本剰余金 218 218
利益剰余金 1,438 1,485
自己株式 △0 △0
株主資本合計 2,024 2,071
新株予約権 8 8
純資産合計 2,032 2,079
負債純資産合計 5,754 5,782
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2017年12月1日 (自 2018年12月1日
至 2018年2月28日) 至 2019年2月28日)
売上高 3,212 3,888
売上原価 2,335 2,893
売上総利益 876 994
販売費及び一般管理費 709 783
営業利益 166 211
営業外収益
受取利息 0 0
助成金収入 8 6
その他 0 0
営業外収益合計 8 6
営業外費用
支払利息 1 1
営業外費用合計 1 1
経常利益 173 216
特別利益
固定資産売却益 - 0
新株予約権戻入益 4 -
特別利益合計 4 0
特別損失
固定資産除却損 1 0
特別損失合計 1 0
税金等調整前四半期純利益 176 217
法人税、住民税及び事業税 41 32
法人税等調整額 27 58
法人税等合計 68 91
四半期純利益 108 125
親会社株主に帰属する四半期純利益 108 125
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㈱エスプール(2471) 2019年11月期第1四半期決算短信
(四半期連結包括利益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2017年12月1日 (自 2018年12月1日
至 2018年2月28日) 至 2019年2月28日)
四半期純利益 108 125
四半期包括利益 108 125
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 108 125
非支配株主に係る四半期包括利益 - -
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連
結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債
の区分に表示しております。
(セグメント情報)
前第1四半期連結累計期間(自 2017年12月1日 至 2018年2月28日)
(単位:百万円)
報告セグメント
四半期連結
調整額 損益計算書
ビジネスソリ
人材ソリュー (注)1 計上額
ューション事 計
ション事業 (注)2
業
売上高
(1)外部顧客への売上高 944 2,267 3,212 - 3,212
(2)セグメント間の内部売上高又は振替
37 5 42 △42 -
高
計 982 2,272 3,255 △42 3,212
セグメント利益 186 203 390 △223 166
(注)1.セグメント利益の調整額△223百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△191百万円及びセグ
メント間取引消去△32百万円であります。全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年2月28日)
(単位:百万円)
報告セグメント
四半期連結
調整額 損益計算書
ビジネスソリ
人材ソリュー (注)1 計上額
ューション事 計
ション事業 (注)2
業
売上高
(1)外部顧客への売上高 1,049 2,838 3,888 - 3,888
(2)セグメント間の内部売上高又は振替
5 3 8 △8 -
高
計 1,054 2,842 3,896 △8 3,888
セグメント利益 162 271 433 △222 211
(注)1.セグメント利益の調整額△222百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△222百万円でありま
す。全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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