2179 J-成学社 2019-05-15 15:00:00
2019年3月期の業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ [pdf]

                                                               2019 年5月 15 日
 各     位
                                   会 社 名       株式会社     成学社
                                   代 表 者       代表取締役社長 永井 博
                                               (JASDAQ・2179)
                                   問合せ先        常務取締役 藤田 正人
                                               TEL.06-6373-1595



       2019 年3月期の業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ

 2019 年3月期の業績予想値と実績値との間に差異が生じましたのでお知らせいたします。

                              記


1.連結業績予想値と実績値との差異について
                                                     親会社株主に
                                                                     1株当たり
               売上高          営業利益       経常利益            帰属する
                                                                     当期純利益
                                                      当期純利益
                 百万円          百万円             百万円        百万円            円銭

前回予想(A)         11,959         282             577            311      56.46
当期実績(B)         11,890         384             679            396      71.80
増減額(B-A)         △ 68          101             102            84
増減率(%)          △ 0.6         36.1            17.7        27.2
(参考)前期実績        11,243            20           317            102      18.49

2.個別業績予想値と実績値との差異について
                                                                    1株当たり
                売上高           経常利益             当期純利益
                                                                    当期純利益
                     百万円               百万円            百万円                円銭

前回予想(A)            11,641               476             248            44.88
当期実績(B)            11,606               633             392            70.98
増減額(B-A)             △ 35               156             144
増減率(%)             △ 0.3               32.9            58.2
(参考)前期実績           10,876               332             179            32.45

3.差異の理由について
<連結業績>
     売上高は、ほぼ予想値のとおり推移いたしました。また、業務効率化等による人件費比率の
 改善、新規開校教室数が予想より少なく家賃等が抑えられたこと等により費用が予想値を下回
 ったため、営業利益は予想値を上回ることとなりました。これに伴い、経常利益、親会社株主
 に帰属する当期純利益ともに予想値を上回ることとなりました。
<個別業績>
  個別業績についても、連結業績と同様の差異が生じております。

                                         以上