2107 洋糖 2019-05-14 16:00:00
剰余金の配当(記念配当による増配)に関するお知らせ [pdf]

                                                              令和元年5月14日
各   位
                                           会 社 名  東 洋 精 糖 株 式 会 社
                                           代表者名   取締役社長 小 島 康 之
                                                 (コード番号      2107 東証1部)
                                            問合せ先 常務取締役管理本部長
                                                              立澤 一郎
                                                 (TEL 03-3668-7871)

                 剰余金の配当(記念配当による増配)に関するお知らせ

 当社は、令和元年5月14日開催の取締役会において、下記のとおり、平成31年3月31日を基準日とす
る剰余金の配当(記念配当による増配)を行うことについて決議しましたので、お知らせいたします。

                                   記
1.配当の内容
                                       直近の配当予想               前期実績
                        決 定 額
                                   (平成30年5月10日公表)          (平成30年3月期)

     基   準   日        平成31年3月31日       平成31年3月31日          平成30年3月31日
                     40円00銭
    1株当たり配当金      (普通配当30円00銭)           30円00銭              30円00銭
                  (記念配当10円00銭)
     配当金総額             218百万円              -                163百万円
     効力発生日            令和元年6月3日             -               平成30年6月4日

     配当原資              利益剰余金               -                利益剰余金


2.理由
   当社は、令和元年11月29日をもちまして会社創立70周年を迎えることとなります。これもひとえに、
  株主の皆様をはじめとする関係各位のご支援の賜物と心から感謝申しあげます。
   平成31年3月期の期末配当金につきましては、これまでのご支援に感謝の意を表するため、1株当
  たり30円の普通配当に加え、1株当たり10円の記念配当を実施し、1株当たり40円とすることといたし
  ました。
   この結果、年間配当金は、1株当たり40円となります。
   なお、当社は、当社の収益力、財務内容及び経営環境などをふまえ、株主の皆様への利益還元
  及び内部留保を考慮し決定することを基本方針としております。
   また、当社は、剰余金の配当等については取締役会の決議により行うことができる旨定款に定めて
  おります。

 (参考) 年間配当の内訳
                                         1株当たり配当金(円)
                 基準日        第2四半期末               期   末          合     計
         当期実績               0 円 00 銭           40 円 00 銭      40 円 00 銭
         前期実績
                            0 円 00 銭           30 円 00 銭      30 円 00 銭
         (平成30年3月期)


                                                                    以     上