2020年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年3月5日
上 場 会 社 名 株式会社日本ハウスホールディングス 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 1873 URL http://www.nihonhouse-hd.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役会長 (氏名) 成田 和幸
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役 (氏名) 河瀬 弘一 (TEL) 03-5215-9907
四半期報告書提出予定日 2020年3月9日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無 :無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年10月期第1四半期の連結業績(2019年11月1日~2020年1月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年10月期第1四半期 7,482 △10.2 △867 - △912 - △980 -
2019年10月期第1四半期 8,335 15.8 △624 - △639 - △665 -
(注) 包括利益 2020年10月期第1四半期 △983百万円( -%) 2019年10月期第1四半期 △694百万円( -%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年10月期第1四半期 △21.37 -
2019年10月期第1四半期 △14.51 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年10月期第1四半期 43,163 21,382 48.9
2019年10月期 42,819 22,824 52.7
(参考) 自己資本 2020年10月期第1四半期 21,115百万円 2019年10月期 22,562百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年10月期 - 10.00 - 10.00 20.00
2020年10月期 -
2020年10月期(予想) 10.00 - 10.00 20.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2020年10月期の連結業績予想(2019年11月1日~2020年10月31日)
(%表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
第2四半期(累計) 16,500 △11.1 △820 - △900 - △1,000 - △21.80
通期 43,000 △11.8 2,700 △33.6 2,550 △34.3 1,600 △36.1 34.88
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 :無
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年10月期1Q 45,964,842株 2019年10月期 45,964,842株
② 期末自己株式数 2020年10月期1Q 93,471株 2019年10月期 93,421株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年10月期1Q 45,871,420株 2019年10月期1Q 45,871,447株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に掲載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の
前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料3ページ「1.当四半期決算
に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
株式会社日本ハウスホールディングス(1873) 2020年10月期 第1四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項 ………………………………………………………………3
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ……………………………………………3
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ……………………………………………3
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 …………………………………………3
3.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………8
(未適用の会計基準等) ………………………………………………………………………………8
(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………9
4.補足情報 …………………………………………………………………………………………………10
(1)生産、受注及び販売の状況 …………………………………………………………………………10
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株式会社日本ハウスホールディングス(1873) 2020年10月期 第1四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善による緩やかな景気回復基調が続く一方、
米中貿易摩擦や新型コロナウィルスの感染拡大による国内・海外経済への影響など、先行き不透明感が強まっており
ます。
住宅業界につきましては、住宅ローン金利が引き続き低水準で推移しているほか、政府や各公共団体による各種の
住宅取得支援策が継続しておりますが、昨年の消費税率引き上げ後の消費マインド低下の影響もあり、国土交通省発
表による新設住宅着工戸数(持家)は前年比で減少傾向にあります。
このような経営環境の中、当社グループは、2019年10月期を初年度とした中期経営計画「新未来3ヵ年計画」を策
定し、グループ全体で収益拡大に取り組んでまいりました。
住宅事業では、柱・土台・内装材に国産の檜を使用し耐震性に優れた「檜品質」、ZEH(ネット・ゼロ・エネル
ギー・ハウス)を支える高断熱・高気密の住宅基本性能と太陽光発電システム標準装備などによる「ゼロエネ品質」、
感謝訪問・24時間対応コールセンター・冷暖房設備の標準装備などによる「快適品質」を実現する「快適住宅」シリ
ーズを中心とした販売促進に努めました。
ホテル事業では、日韓関係の影響による韓国からの訪日客減少はありましたが、国内旅行会社との関係強化やホテ
ル会員権事業の推進、台湾を中心とした東南アジアへの営業強化など、集客増のため積極的な施策を講じました。
以上の結果、売上高は74億82百万円(前年同期比10.2%減)、営業損失は8億67百万円(前年同期の営業損失は6
億24百万円)、経常損失は9億12百万円(前年同期の経常損失は6億39百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損
失は9億80百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は6億65百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は主力事業である住宅事業において季節的変動要因により第1四半期の完成工事高が
低水準となるため、当第1四半期連結累計期間において親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
① 住宅事業
住宅事業につきましては、期首受注残が前連結会計年度と比較して24億89百万円減少したことにより、売上高は63
億10百万円(前年同期比12.0%減)、営業損失は5億76百万円(前年同期の営業損失は3億12百万円)となりまし
た。
② ホテル事業
ホテル事業につきましては、「ホテル森の風那須」、「ホテル四季の館那須」及び「ホテル森の風鶯宿」の集客増
等により、売上高は11億48百万円(前年同期比1.4%増)となり、営業損失は10百万円(前年同期の営業損失は34百万
円)となりました。
③ その他事業
その他事業につきましては、太陽光発電事業であり、売上高は23百万円(前年同期比19.8%減)、営業利益は14百
万円(前年同期比29.1%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、流動資産(主に現金預金の増加、及び受取手形・完成工事未収入
金等の減少、販売用不動産の減少)の増加4億38百万円、固定資産(減価償却による減少、及びリース資産の増加)
の減少94百万円により、前連結会計年度末と比較して3億44百万円増加し、431億63百万円となりました。負債は、流
動負債(主に短期借入金の増加、及び工事未払金の減少、その他の流動負債の減少)の増加18億27百万円、固定負債
(主に長期借入金の減少、及びリース債務の増加)の減少41百万円により、前連結会計年度末と比較して17億86百万
円増加し、217億81百万円となりました。
なお、自己資本は211億15百万円、自己資本比率は48.9%となりました。
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2020年10月期の連結業績予想につきましては、2019年12月13日に公表した予想に沿って進捗しており、変更はあり
ません。
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動
該当事項はありません。
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用
該当事項はありません。
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
該当事項はありません。
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3.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2019年10月31日) (2020年1月31日)
資産の部
流動資産
現金預金 4,904 6,046
受取手形・完成工事未収入金等 1,588 1,052
未成工事支出金 277 496
販売用不動産 5,505 5,256
商品及び製品 59 65
原材料及び貯蔵品 252 263
その他 680 526
貸倒引当金 △3 △3
流動資産合計 13,264 13,703
固定資産
有形固定資産
建物・構築物 41,331 41,087
機械、運搬具及び工具器具備品 3,948 3,962
土地 10,523 10,523
リース資産 4,356 4,524
建設仮勘定 114 146
減価償却累計額及び減損損失累計額 △34,701 △34,789
有形固定資産合計 25,573 25,455
無形固定資産 542 545
投資その他の資産
投資有価証券 253 254
長期貸付金 129 140
退職給付に係る資産 22 24
繰延税金資産 2,390 2,390
破産更生債権等 8 8
その他 887 894
貸倒引当金 △253 △253
投資その他の資産合計 3,438 3,459
固定資産合計 29,555 29,460
資産合計 42,819 43,163
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(単位:百万円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2019年10月31日) (2020年1月31日)
負債の部
流動負債
支払手形・工事未払金等 5,058 2,671
短期借入金 1,534 7,410
1年内返済予定の長期借入金 360 381
リース債務 395 395
未払法人税等 626 28
未成工事受入金 1,721 2,061
完成工事補償引当金 170 170
賞与引当金 695 283
その他 2,971 1,960
流動負債合計 13,534 15,362
固定負債
長期借入金 3,131 3,019
リース債務 988 1,054
繰延税金負債 8 7
役員退職慰労引当金 669 684
退職給付に係る負債 386 353
資産除去債務 349 354
その他 926 944
固定負債合計 6,460 6,418
負債合計 19,995 21,781
純資産の部
株主資本
資本金 3,873 3,873
資本剰余金 22 22
利益剰余金 18,812 17,373
自己株式 △21 △21
株主資本合計 22,687 21,248
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 16 17
繰延ヘッジ損益 △101 △110
退職給付に係る調整累計額 △39 △39
その他の包括利益累計額合計 △125 △132
非支配株主持分 261 266
純資産合計 22,824 21,382
負債純資産合計 42,819 43,163
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2018年11月1日 (自 2019年11月1日
至 2019年1月31日) 至 2020年1月31日)
売上高 8,335 7,482
売上原価 5,373 4,892
売上総利益 2,962 2,589
販売費及び一般管理費 3,586 3,457
営業損失(△) △624 △867
営業外収益
受取利息 0 0
受取配当金 0 0
未払配当金除斥益 - 0
貸倒引当金戻入額 0 0
雑収入 49 6
営業外収益合計 50 7
営業外費用
支払利息 48 39
雑支出 17 12
営業外費用合計 65 52
経常損失(△) △639 △912
特別利益
特別損失
固定資産除却損 - 41
特別損失合計 - 41
税金等調整前四半期純損失(△) △639 △954
法人税、住民税及び事業税 18 18
法人税等調整額 1 2
法人税等合計 20 21
四半期純損失(△) △660 △975
非支配株主に帰属する四半期純利益 5 4
親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △665 △980
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株式会社日本ハウスホールディングス(1873) 2020年10月期 第1四半期決算短信
四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2018年11月1日 (自 2019年11月1日
至 2019年1月31日) 至 2020年1月31日)
四半期純損失(△) △660 △975
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △1 0
繰延ヘッジ損益 △29 △8
退職給付に係る調整額 △3 △0
その他の包括利益合計 △34 △7
四半期包括利益 △694 △983
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △700 △988
非支配株主に係る四半期包括利益 5 4
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(未適用の会計基準等)
収益認識に関する会計基準等
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)
(1) 概要
収益認識に関する包括的な会計基準であります。収益は、次の5つのステップを適用し認識されま
す。
ステップ1:顧客との契約を識別する。
ステップ2:契約における履行義務を識別する。
ステップ3:取引価格を算定する。
ステップ4:契約における履行義務に取引価格を配分する。
ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。
(2) 適用予定日
2022年10月期の期首より適用予定であります。
(3) 当該会計基準等の適用による影響
影響額は、当四半期連結財務諸表の作成時において評価中であります。
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(セグメント情報等)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
(注)1 計上額
住宅事業 ホテル事業 その他事業 計 (注)2
売上高
(1)外部顧客に対する
7,172 1,133 29 8,335 - 8,335
売上高
(2)セグメント間の内部
- 66 - 66 △66 -
売上高又は振替高
計 7,172 1,199 29 8,401 △66 8,335
セグメント利益
△312 △34 21 △325 △299 △624
又は損失(△)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△299百万円には、セグメント間取引消去△43百万円、各報告セグメント
に配分していない全社費用△255百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一
般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
(注)1 計上額
住宅事業 ホテル事業 その他事業 計 (注)2
売上高
(1)外部顧客に対する
6,310 1,148 23 7,482 - 7,482
売上高
(2)セグメント間の内部
- 57 - 57 △57 -
売上高又は振替高
計 6,310 1,205 23 7,539 △57 7,482
セグメント利益
△576 △10 14 △571 △296 △867
又は損失(△)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△296百万円には、セグメント間取引消去△39百万円、各報告セグメント
に配分していない全社費用△256百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一
般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
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4.補足資料
(1)生産、受注及び販売の状況
① 生産実績
住宅事業、ホテル事業及びその他事業は生産実績を定義することが困難であるため、生産実績を記載しており
ません。
② 受注状況
当社グループでは、当社の受注が大部分を占めているため、当社の受注状況を記載しております。
当第1四半期連結累計期間における受注の状況は、次のとおりであります。
セグメントの名称 部門別 受注高(百万円) 前年同期比(%)
建築部門 5,307 △4.3
住宅事業 不動産部門 1,008 △15.4
計 6,315 △6.2
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
③ 販売実績
当第1四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称 金額(百万円) 前年同期比(%)
住宅事業 6,310 △12.0
ホテル事業 1,148 +1.4
その他事業 23 △19.8
計 7,482 △10.2
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。
2.総販売実績に対する割合が10%以上の相手先はありません。
3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
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