2021 年 10 月 28 日
各 位
会 社 名 富士古河E&C株式会社
代表者名 代表取締役社長 日下 高
(コード:1775 東証第二部)
問合せ先 取締役経営企画本部長 小田 茂夫
(TEL.044-548-4500)
2022 年3月期第2四半期の個別業績予想と実績値との差異に関するお知らせ
2021 年4月 26 日に公表しました 2022 年3月期第2四半期累計期間の 個別業績予想と実績値に差
異が生じましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.2022 年3月期 第2四半期累計期間 個別業績予想と実績値との差異
(2021 年4月1日~2021 年9月 30 日)
(1) 業績予想と実績値との差異
親会社株主に
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 帰属する
四半期純利益
四半期純利益
前回発表予想 (A) 百万円 百万円 百万円 百万円 円 銭
(2021 年4月 26 日) 30,000 1,400 1,550 1,100 122.31
実績値 (B) 30,952 1,654 1,960 1,440 160.22
増減額 (B-A) 952 254 410 340 ―
増減率 (%) 3.2 18.2 26.5 31.0 ―
(ご参考)前期第 2 四半期実績
27,554 1,522 1,723 1,241 138.00
(2021 年 3 月期第 2 四半期)
2.差異の理由
当第2四半期の個別業績につきましては、売上高はほぼ予想通りに推移しました。利益面で
は、原価低減及び販売管理費の削減などにより 、営業利益、経常利益並びに親会社株主に帰属す
る四半期純利益はそれぞれ前回発表値 を上回る結果となりました。
なお、通期業績予想につきましては、従前の予想数値を据え置いております が、業績予想の修
正が必要となった場合は、速やかに公表させていただきます。
以 上
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