1737 MESCO 2019-11-08 13:00:00
2020年3月期 第2四半期連結累計期間の業績予想と実績値との差異に関するお知らせ [pdf]

                                                                2019 年 11 月 8 日

各       位
                                           会社名     三井金属エンジニアリング株式会社
                                           代表者名    代表取締役社長        青木一彦
                                                      (コード番号 1737 東証第二部)
                                           問合せ先    取締役管理本部経理部長    伊藤直之
                                                           (TEL 03-5610-7833)
                                           親会社名    三井金属鉱業株式会社
                                           代表者名    代表取締役社長        西田計治
                                                      (コード番号 5706 東証第一部)


            2020 年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想と実績値との差異に関するお知らせ


  2019 年5月 14 日に公表いたしました 2020 年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想と、本日公表いたし
 ました実績値との間に差異が生じましたので下記の通りお知らせいたします。

                                      記

1.2020 年3月期 第2四半期連結累計期間の業績予想値と実績値との差異
 (2019 年4月 1 日~2019 年9月 30 日)
                                                          親会社株主に
                                                                     1 株当たり
                          売 上 高      営業利益        経常利益      帰属する
                                                                    四半期純利益
                                                          四半期純利益
                             百万円          百万円      百万円       百万円        円 銭
    前回発表予想          (A)      7,700     △680        △640      △450     △35.23
    今回実績            (B)      8,352     △317        △267      △194     △15.26
    増 減 額       (B―A)         652          363      373       256
    増       減   率   (%)       8.5           -        -         -
(ご参考)前期第2四半期実績
                            13,846         620      669       471       36.92
(2019 年3月期第2四半期)

2.差異の理由

     2020 年3月期 第2四半期連結累計期間の業績につき、非鉄金属関連、環境事業関連、その他産業用設備関
    連の大型工事案件が当初の予定より前倒しに進捗した結果、   進行基準の売上高が増加したことなどから、前回
    発表予想より、増収、増益となりました。
     なお、通期の連結業績予想につきましては変更しておりません。


(注) 業績予想については、現時点において入手可能な情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいて
   おり、実際の業績は今後のさまざまな要因によって予想数値と異なる可能性があります。
                                                以 上