2020 年 2 月 20 日
各 位
委 託 会 社 名 大和証券投資信託委託株式会社
代表者の役職氏名 代表取締役社長 松下 浩一
担当者の役職氏名 経 営 企 画 部 岡田 美範
(連絡先 03-5555-4946)
2020 年 1 月期(2019 年 7 月 11 日~2020 年 1 月 10 日)決算短信
大和証券投資信託委託株式会社を管理会社として上場する ETF 銘柄について、以下のとおり
2020 年 1 月期(2019 年 7 月 11 日~2020 年 1 月 10 日)決算短信をご報告します。
記
上場ETF銘柄(6銘柄)
銘柄名 銘柄コード 上場取引所
ダイワ上場投信-MSCI 日本株人材設備投資指数 1479 東
ダイワ上場投信・TOPIX Ex-Financials 1585 東
ダイワ上場投信-JPX日経 400 1599 東
ダイワ上場投信-MSCI 日本株女性活躍指数(WIN) 1652 東
ダイワ上場投信-MSCI ジャパン ESG セレクト・リーダーズ指数 1653 東
ダイワ上場投信-FTSE Blossom Japan Index 1654 東
*各銘柄の決算短信につきましては、次ページ以降をご参照ください。
なお、各銘柄名をクリックしていただくと、各銘柄の決算短信が表示されます。
以上
平成31年1月期(平成30年7月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信-MSCI日本株人材設備投資指数 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1479
連動対象指標 MSCI日本株人材設備投資指数
主要投資資産 株式
売 買 単 位 1口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年 4月 3日
分配金支払開始日 平成31年 2月18日
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成30年7月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 51,627 (99.0) 530 (1.0) 52,158 (100.0)
30年 7月期 70,126 (99.5) 369 (0.5) 70,495 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(①+②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 3,510 - 533 2,976
30年 7月期 4,335 - 825 3,510
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 1口当たり基準価額
(①) (②) (③(①-②)) (③/当計算期間末発行済口数)
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 67,262 15,103 52,158 17,523.2
30年 7月期 79,113 8,617 70,495 20,082.6
(4)分配金
1口当たり分配金
円
31年 1月期 219
30年 7月期 201
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信-MSCI日本株人材設備投資指数(1479)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第5期 第6期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託 846,369,636 -
コール・ローン 8,000,317,504 15,454,484,324
株式 ※2※3 70,126,049,870 51,627,963,330
派生商品評価勘定 - 6,454,645
未収配当金 102,045,500 107,544,800
未収利息 206,430 341,231
前払金 31,627,000 34,827,825
その他未収収益 ※4 7,059,268 1,733,652
差入委託証拠金 - 28,890,000
流動資産合計 79,113,675,208 67,262,239,807
資産合計 79,113,675,208 67,262,239,807
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 8,984,852 20,632,884
未払金 21,925,215 33,118,602
未払収益分配金 705,569,295 651,866,421
未払受託者報酬 12,944,063 12,599,786
未払委託者報酬 48,769,978 45,863,725
受入担保金 7,817,392,590 14,337,443,640
その他未払費用 2,156,193 1,911,336
流動負債合計 8,617,742,186 15,103,436,394
負債合計 8,617,742,186 15,103,436,394
純資産の部
元本等
元本 ※1 56,498,198,025 47,907,717,105
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) 13,997,734,997 4,251,086,308
(分配準備積立金) 2,004,244 2,220,950
元本等合計 70,495,933,022 52,158,803,413
純資産合計 70,495,933,022 52,158,803,413
負債純資産合計 79,113,675,208 67,262,239,807
2
ダイワ上場投信-MSCI日本株人材設備投資指数(1479)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第5期 第6期
自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取配当金 754,899,754 648,500,825
受取利息 3,261,455 5,152,413
有価証券売買等損益 △6,340,034,006 △8,408,518,746
派生商品取引等損益 △26,193,167 △157,564,289
その他収益 ※1 29,449,320 76,935,088
営業収益合計 △5,578,616,644 △7,835,494,709
営業費用
支払利息 2,040,896 3,671,264
受託者報酬 12,944,063 12,599,786
委託者報酬 48,769,978 45,863,725
その他費用 ※2 17,635,854 16,370,424
営業費用合計 81,390,791 78,505,199
営業損失(△) △5,660,007,435 △7,913,999,908
経常損失(△) △5,660,007,435 △7,913,999,908
当期純損失(△) △5,660,007,435 △7,913,999,908
期首剰余金又は期首欠損金(△) 24,358,970,537 13,997,734,997
剰余金減少額又は欠損金増加額 3,995,658,810 1,180,782,360
当期一部交換に伴う剰余金減少額
又は欠損金増加額 3,995,658,810 1,180,782,360
分配金 ※3 705,569,295 651,866,421
期末剰余金又は期末欠損金(△) 13,997,734,997 4,251,086,308
3
ダイワ上場投信-MSCI日本株人材設備投資指数(1479)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第6期
区 分 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 株式
方法
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場
のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者
等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時
価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基
づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議
のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しており
ます。
2. デリバティブ取引の評価基準 先物取引
及び評価方法
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主
たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当
金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
第5期 第6期
区 分
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 69,782,399,415 円 56,498,198,025 円
期中追加設定元本額 -円 -円
期中一部交換元本額 13,284,201,390 円 8,590,480,920 円
2. 計算期間末日における受益権 3,510,295 口 2,976,559 口
の総数
3. ※2 貸付有価証券 株券貸借取引契約により、以下 株券貸借取引契約により、以下
のとおり有価証券の貸付を行っ のとおり有価証券の貸付を行っ
ております。 ております。
株式 7,587,522,850 円 株式 13,662,626,480 円
4. ※3 差入委託証拠金代用有価証券 先物取引に係る差入委託証拠金 先物取引に係る差入委託証拠金
代用有価証券として以下のとお 代用有価証券として以下のとお
り差入を行っております。 り差入を行っております。
4
ダイワ上場投信-MSCI日本株人材設備投資指数(1479)平成 31 年 1 月期決算短信
株式 71,510,000 円 株式 67,040,000 円
5. ※4 その他未収収益 貸付有価証券に係る配当金相当 貸付有価証券に係る配当金相当
額の未入金分 6,894,000 円が含 額の未入金分 1,444,500 円が含
まれております。 まれております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第5期 第6期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
1. ※1 その他収益 貸付有価証券に係る配当金相 貸付有価証券に係る配当金相
当額 26,441,070 円が含まれて 当額 72,220,800 円が含まれて
おります。 おります。
2. ※2 その他費用 主に、対象株価指数の商標の使 主に、対象株価指数の商標の使
用料であります。 用料であります。
3. ※3 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取 当計算期間中に計上した受取
配当金、 配当株式、 受取利息及 配当金、 配当株式、 受取利息及
びその他収益金から支払利息 びその他収益金から支払利息
を控除した当期配当等収益額 を控除した当期配当等収益額
(785,569,633 円) 及び分配準 (726,917,062 円) 及び分配準
備積立金(1,353,801 円)の合 備積立金(2,004,244 円)の合
計額から、経費(79,349,895 計額から、経費(74,833,935
円)を控除して計算される分配 円)を控除して計算される分配
対象額は 707,573,539 円(10 対象額は 654,087,371 円(10
口当たり 2,015 円) であり、 う 口当たり 2,197 円) であり、 う
ち 705,569,295 円(10 口当た ち 651,866,421 円(10 口当た
り 2,010 円) を分配金額として り 2,190 円) を分配金額として
おります。 おります。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第6期
区 分 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第 2 条第 4
項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の
基本方針」に従っております。
2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ
取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取
引に関する注記及び附属明細表に記載しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信
用リスク、流動性リスクであります。
信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款
に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指
数先物取引を利用しております。
5
ダイワ上場投信-MSCI日本株人材設備投資指数(1479)平成 31 年 1 月期決算短信
3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行
っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リス
クの種類毎に行っております。
4. 金融商品の時価等に関する事項 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がな
についての補足説明 い場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額
の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる
前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデ
リバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第6期
区 分
平成 31 年 1 月 10 日現在
1. 金融商品の時価及び貸借対照表 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と
計上額との差額 時価との差額はありません。
2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいこ
とから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第5期 第6期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
種 類 当計算期間の損益に 当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円) 含まれた評価差額(円)
株式 △4,806,476,080 △7,026,787,708
合計 △4,806,476,080 △7,026,787,708
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
第5 期 第6 期
平成 30 年 7 月 10 日 現在 平成 31 年 1 月 10 日 現在
種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益
(円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円)
1年超 1年超
市場取引
株価指数
6
ダイワ上場投信-MSCI日本株人材設備投資指数(1479)平成 31 年 1 月期決算短信
先物取引
買 建 380,082,500 - 371,124,000 △8,958,500 543,310,295 - 529,174,500 △14,135,795
合計 380,082,500 - 371,124,000 △8,958,500 543,310,295 - 529,174,500 △14,135,795
(注) 1. 時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相
場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も
近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
第6期
自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれ
ていないため、該当事項はありません。
(1 口当たり情報)
第5期 第6期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1 口当たり純資産額 20,082.6 円 17,523.2 円
(10 口当たり純資産額) (200,826 円) (175,232 円)
7
平成31年1月期(平成30年7月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信・TOPIX Ex-Financials 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1585
連動対象指標 TOPIX Ex-Financials
主要投資資産 株式
売 買 単 位 10口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年 4月 3日
分配金支払開始日 平成31年 2月18日
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成31年7月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 23,429 (99.8) 47 (0.2) 23,477 (100.0)
30年 7月期 25,224 (99.8) 40 (0.2) 25,265 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(①+②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 19,123 7,860 6,891 20,093
30年 7月期 1,543 17,580 - 19,123
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 10口当たり基準価額
(①) (②) (③(①-②)) ((③/当計算期間末発行済口数)×10)
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 23,807 330 23,477 11,684.1
30年 7月期 25,413 148 25,265 13,211.5
(4)分配金
10口当たり分配金
円
31年 1月期 150
30年 7月期 33
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信・TOPIX Ex-Financials(1585)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第 10 期 第 11 期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託 5,876,970 -
コール・ローン 55,552,113 335,119,705
株式 25,224,767,820 23,429,437,500
未収入金 91,010,907 -
未収配当金 36,179,826 43,338,262
流動資産合計 25,413,387,636 23,807,895,467
資産合計 25,413,387,636 23,807,895,467
負債の部
流動負債
未払金 70,833,092 -
未払収益分配金 63,108,031 301,399,170
未払受託者報酬 3,218,844 7,184,385
未払委託者報酬 8,369,083 18,679,465
その他未払費用 2,567,268 3,414,332
流動負債合計 148,096,318 330,677,352
負債合計 148,096,318 330,677,352
純資産の部
元本等
元本 ※1 18,913,285,894 19,872,251,942
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) 6,352,005,424 3,604,966,173
(分配準備積立金) 1,659,573 1,952,443
元本等合計 25,265,291,318 23,477,218,115
純資産合計 25,265,291,318 23,477,218,115
負債純資産合計 25,413,387,636 23,807,895,467
2
ダイワ上場投信・TOPIX Ex-Financials(1585)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第 10 期 第 11 期
自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取配当金 78,485,123 332,323,547
受取利息 - 5
有価証券売買等損益 △1,025,991,465 △3,042,153,112
その他収益 38,154 337,515
営業収益合計 △947,468,188 △2,709,492,045
営業費用
支払利息 5,037 34,844
受託者報酬 3,218,844 7,184,385
委託者報酬 8,369,083 18,679,465
その他費用 2,260,013 5,070,333
営業費用合計 13,852,977 30,969,027
営業損失(△) △961,321,165 △2,740,461,072
経常損失(△) △961,321,165 △2,740,461,072
当期純損失(△) △961,321,165 △2,740,461,072
期首剰余金又は期首欠損金(△) 682,044,412 6,352,005,424
剰余金増加額又は欠損金減少額 6,694,390,208 3,003,051,579
当期追加信託に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 6,694,390,208 3,003,051,579
剰余金減少額又は欠損金増加額 - 2,708,230,588
当期一部交換に伴う剰余金減少額
又は欠損金増加額 - 2,708,230,588
分配金 ※1 63,108,031 301,399,170
期末剰余金又は期末欠損金(△) 6,352,005,424 3,604,966,173
3
ダイワ上場投信・TOPIX Ex-Financials(1585)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第 11 期
区 分 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 (1)株式
方法
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、 金融商品取引所における最終相場(最終相場
のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者
等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時
価と認定できない事由が認められた場合は、 委託会社が忠実義務に基
づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議
のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しており
ます。
(2)新株予約権証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、 金融商品取引所における最終相場(最終相場
のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者
等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時
価と認定できない事由が認められた場合は、 委託会社が忠実義務に基
づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議
のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しており
ます。
2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当
金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
第 10 期 第 11 期
区 分
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 1,526,379,084 円 18,913,285,894 円
期中追加設定元本額 17,386,906,810 円 7,774,509,220 円
期中一部交換元本額 -円 6,815,543,172 円
2. 計算期間末日における受益権 19,123,646 口 20,093,278 口
の総数
4
ダイワ上場投信・TOPIX Ex-Financials(1585)平成 31 年 1 月期決算短信
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 10 期 第 11 期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
※1 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取配 当計算期間中に計上した受取配
当金、配当株式、受取利息及び 当金、配当株式、受取利息及び
その他収益金から支払利息を控 その他収益金から支払利息を控
除した当期配当等収益額 除した当期配当等収益額
(78,518,240 円) 及び分配準備 (332,626,223 円)及び分配準
積立金(97,304 円)の合計額か 備積立金(1,659,573 円)の合計
ら、 経費(13,847,940 円)を控除 額から、 経費(30,934,183 円)を
して計算される分配対象額は 控除して計算される分配対象額
64,767,604 円
(100 口当たり338 は 303,351,613 円(100 口当た
円)であり、うち 63,108,031 り 1,509 円)であり、うち
円(100 口当たり 330 円)を分 301,399,170 円(100 口当たり
配金額としております。 1,500 円)を分配金額としてお
ります。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第 11 期
区 分 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第 2 条第 4
項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の
基本方針」に従っております。
2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び
金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信
用リスク、流動性リスクであります。
3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行
っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リス
クの種類毎に行っております。
4. 金融商品の時価等に関する事項 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がな
についての補足説明 い場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額
の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる
前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第 11 期
区 分
平成 31 年 1 月 10 日現在
1. 金融商品の時価及び貸借対照表 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と
計上額との差額 時価との差額はありません。
2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券
5
ダイワ上場投信・TOPIX Ex-Financials(1585)平成 31 年 1 月期決算短信
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいこ
とから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第 10 期 第 11 期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
種 類 当計算期間の損益に 当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円) 含まれた評価差額(円)
株式 △1,009,577,036 △3,265,611,820
合計 △1,009,577,036 △3,265,611,820
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
第 10 期 第 11 期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
該当事項はありません。 該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第 11 期
自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれ
ていないため、該当事項はありません。
(1 口当たり情報)
第 10 期 第 11 期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1 口当たり純資産額 1,321.15 円 1,168.41 円
(100 口当たり純資産額) (132,115 円) (116,841 円)
6
平成31年1月期(平成30年7月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信-JPX日経400 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1599
連動対象指標 JPX日経インデックス400
主要投資資産 株式
売 買 単 位 1口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年 4月 3日
分配金支払開始日 平成31年 2月18日
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成30年7月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 174,092 (99.7) 439 (0.3) 174,531 (100.0)
30年 7月期 182,068 (99.7) 574 (0.3) 182,643 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(① +②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 11,869 1,586 646 12,810
30年 7月期 10,295 2,259 685 11,869
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 1口当たり基準価額
(① ) (②) (③(①-②)) (③/当計算期間末発行済口数)
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 221,044 46,513 174,531 13,624.6
30年 7月期 201,943 19,300 182,643 15,387.8
(4)分配金
1口当たり分配金
円
31年 1月期 149
30年 7月期 146
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信-JPX日経 400(1599)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第9期 第 10 期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託 1,868,826,089 -
コール・ローン 17,665,097,414 46,537,259,996
株式 ※2※3 182,068,738,780 174,092,507,180
未収入金 - 23,003,586
未収配当金 254,809,257 291,353,920
未収利息 478,962 1,083,760
前払金 67,596,000 47,530,576
その他未収収益 ※4 13,015,737 19,772,065
差入委託証拠金 4,942,000 32,457,000
流動資産合計 201,943,504,239 221,044,968,083
資産合計 201,943,504,239 221,044,968,083
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 12,088,040 22,462,076
未払金 54,157,650 72,384,932
未払収益分配金 1,732,928,458 1,908,698,195
未払受託者報酬 49,818,758 56,155,666
未払委託者報酬 125,387,262 138,766,090
受入担保金 17,301,285,540 44,248,979,155
その他未払費用 24,579,273 65,986,821
流動負債合計 19,300,244,981 46,513,432,935
負債合計 19,300,244,981 46,513,432,935
純資産の部
元本等
元本 ※1 125,008,236,436 134,915,499,260
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) 57,635,022,822 39,616,035,888
(分配準備積立金) 5,937,753 9,318,382
元本等合計 182,643,259,258 174,531,535,148
純資産合計 182,643,259,258 174,531,535,148
負債純資産合計 201,943,504,239 221,044,968,083
2
ダイワ上場投信-JPX日経 400(1599)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第9期 第 10 期
自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取配当金 1,869,053,044 2,005,759,937
受取利息 7,285,731 14,055,733
有価証券売買等損益 △16,516,447,023 △22,092,546,070
派生商品取引等損益 △26,163,734 △290,815,518
その他収益 ※1 73,484,548 141,043,820
営業収益合計 △14,592,787,434 △20,222,502,098
営業費用
支払利息 4,465,063 9,752,097
受託者報酬 49,818,758 56,155,666
委託者報酬 125,387,262 138,766,090
その他費用 39,989,697 44,106,813
営業費用合計 219,660,780 248,780,666
営業損失(△) △14,812,448,214 △20,471,282,764
経常損失(△) △14,812,448,214 △20,471,282,764
当期純損失(△) △14,812,448,214 △20,471,282,764
期首剰余金又は期首欠損金(△) 65,930,821,215 57,635,022,822
剰余金増加額又は欠損金減少額 11,831,127,005 7,190,864,313
当期追加信託に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 11,831,127,005 7,190,864,313
剰余金減少額又は欠損金増加額 3,581,548,726 2,829,870,288
当期一部交換に伴う剰余金減少額
又は欠損金増加額 3,581,548,726 2,829,870,288
分配金 ※2 1,732,928,458 1,908,698,195
期末剰余金又は期末欠損金(△) 57,635,022,822 39,616,035,888
3
ダイワ上場投信-JPX日経 400(1599)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第 10 期
区 分 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 株式
方法
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相
場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引
業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が
時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務
に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と
協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価して
おります。
2. デリバティブ取引の評価基準 先物取引
及び評価方法
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の
主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配
当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
第9期 第 10 期
区 分
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 108,431,605,676 円 125,008,236,436 円
期中追加設定元本額 23,796,021,864 円 16,712,156,536 円
期中一部交換元本額 7,219,391,104 円 6,804,893,712 円
2. 計算期間末日における受益 11,869,373 口 12,810,055 口
権の総数
4
ダイワ上場投信-JPX日経 400(1599)平成 31 年 1 月期決算短信
3. ※2 貸付有価証券 株券貸借取引契約により、以下 株券貸借取引契約により、以下
のとおり有価証券の貸付を行 のとおり有価証券の貸付を行
っております。 っております。
株式 16,747,702,700 円 株式 42,155,072,200 円
4. ※3 差入委託証拠金代用有価証券 先物取引に係る差入委託証拠 先物取引に係る差入委託証拠
金代用有価証券として以下の 金代用有価証券として以下の
とおり差入を行っております。 とおり差入を行っております。
株式 79,597,000 円 株式 134,508,000 円
5. ※4 その他未収収益 貸付有価証券に係る配当金相 貸付有価証券に係る配当金相
当額の未入金分 12,587,570 円 当額の未入金分 18,765,070 円
が含まれております。 が含まれております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第9期 第 10 期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
1. ※1 その他収益 貸付有価証券に係る配当金相 貸付有価証券に係る配当金相
当額 64,231,360 円が含まれて 当額 125,193,130 円が含まれ
おります。 ております。
2. ※2 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取 当計算期間中に計上した受取
配当金、配当株式、受取利息 配当金、配当株式、受取利息
及びその他収益金から支払利 及びその他収益金から支払利
息を控除した当期配当等収益 息を控除した当期配当等収益
額(1,945,358,260 円)及び分 額(2,151,107,393 円)及び分
配準備積立金(8,703,668 円) 配準備積立金(5,937,753 円)
の合計額から、経費 の合計額から、経費
(215,195,717 円)を控除して (239,028,569 円)を控除して
計算される分配対象額は 計算される分配対象額は
1,738,866,211 円(10 口当た 1,918,016,577 円(10 口当た
り 1,465 円)であり、うち り 1,497 円)であり、うち
1,732,928,458 円(10 口当た 1,908,698,195 円(10 口当た
り 1,460 円)を分配金額とし り 1,490 円)を分配金額とし
ております。 ております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
5
ダイワ上場投信-JPX日経 400(1599)平成 31 年 1 月期決算短信
第 10 期
区 分 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第 2 条第 4
項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の
基本方針」に従っております。
2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ
取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取
引に関する注記及び附属明細表に記載しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信
用リスク、流動性リスクであります。
信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款
に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指
数先物取引を利用しております。
3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を
行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リ
スクの種類毎に行っております。
4. 金融商品の時価等に関する事項 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がな
についての補足説明 い場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額
の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる
前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデ
リバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第 10 期
区 分
平成 31 年 1 月 10 日現在
1. 金融商品の時価及び貸借対照表 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と
計上額との差額 時価との差額はありません。
2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
6
ダイワ上場投信-JPX日経 400(1599)平成 31 年 1 月期決算短信
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいこ
とから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第9期 第 10 期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
種 類 当計算期間の損益に 当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円) 含まれた評価差額(円)
株式 △15,720,226,872 △21,703,839,927
合計 △15,720,226,872 △21,703,839,927
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
第9期 第 10 期
平成 30 年 7 月 10 日 現在 平成 31 年 1 月 10 日 現在
種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益
(円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円)
1年超 1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建 590,027,000 - 577,980,000 △12,047,000 456,000,300 - 433,573,000 △22,427,300
合計 590,027,000 - 577,980,000 △12,047,000 456,000,300 - 433,573,000 △22,427,300
(注) 1. 時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終
相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に
最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
7
ダイワ上場投信-JPX日経 400(1599)平成 31 年 1 月期決算短信
第 10 期
自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわ
れていないため、該当事項はありません。
(1 口当たり情報)
第9期 第 10 期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1 口当たり純資産額 15,387.8 円 13,624.6 円
(10 口当たり純資産額) (153,878 円) (136,246 円)
8
平成31年1月期(平成30年7月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信-MSCI日本株女性活躍指数(WIN) 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1652
連動対象指標 MSCI日本株女性活躍指数
主要投資資産 株式
売 買 単 位 10口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年 4月 3日
分配金支払開始日 平成31年 2月18日
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成30年7月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 1,202 (99.7) 3 (0.3) 1,206 (100.0)
30年 7月期 1,052 (99.7) 3 (0.3) 1,055 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(①+②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 510 147 - 657
30年 7月期 510 - - 510
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 10口当たり基準価額
(①) (②) (③(①-②)) ((③/当計算期間末発行済口数)×10)
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 1,219 13 1,206 18,340.5
30年 7月期 1,069 13 1,055 20,680.6
(4)分配金
10口当たり分配金
円
31年 1月期 176
30年 7月期 223
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信-MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)(1652)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第2期 第3期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託 12,247,989 -
コール・ローン - 12,689,891
株式 ※3 1,052,424,990 1,202,941,170
派生商品評価勘定 - 149,784
未収入金 2,518,942 1,476,106
未収配当金 1,663,940 1,936,050
前払金 394,400 69,000
流動資産合計 1,069,250,261 1,219,262,001
資産合計 1,069,250,261 1,219,262,001
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 94,816 -
未払金 1,125,644 369,728
未払収益分配金 11,383,704 11,575,520
未払受託者報酬 172,645 195,136
未払委託者報酬 690,699 780,658
その他未払費用 77,575 87,876
流動負債合計 13,545,083 13,008,918
負債合計 13,545,083 13,008,918
純資産の部
元本等
元本 ※1 1,018,407,600 1,312,111,500
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 37,297,578 △105,858,417
(分配準備積立金) 47,489 53,648
元本等合計 1,055,705,178 1,206,253,083
純資産合計 1,055,705,178 1,206,253,083
負債純資産合計 1,069,250,261 1,219,262,001
2
ダイワ上場投信-MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)(1652)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第2期 第3期
自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取配当金 12,664,719 12,978,935
受取利息 1 -
有価証券売買等損益 △81,980,425 △148,075,158
派生商品取引等損益 △162,656 △1,762,688
その他収益 16,768 16,685
営業収益合計 △69,461,593 △136,842,226
営業費用
支払利息 682 810
受託者報酬 172,645 195,136
委託者報酬 690,699 780,658
その他費用 ※1 417,513 437,337
営業費用合計 1,281,539 1,413,941
営業損失(△) △70,743,132 △138,256,167
経常損失(△) △70,743,132 △138,256,167
当期純損失(△) △70,743,132 △138,256,167
期首剰余金又は期首欠損金(△) 119,424,414 37,297,578
剰余金増加額又は欠損金減少額 - 6,675,692
当期追加信託に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 - 6,675,692
分配金 ※2 11,383,704 11,575,520
期末剰余金又は期末欠損金(△) 37,297,578 △105,858,417
3
ダイワ上場投信-MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)(1652)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第3期
区 分 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 株式
方法
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場
のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者
等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時
価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基
づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議
のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しており
ます。
2. デリバティブ取引の評価基準 先物取引
及び評価方法
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主
たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当
金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
第2期 第3期
区 分
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 1,018,407,600 円 1,018,407,600 円
期中追加設定元本額 -円 293,703,900 円
期中一部交換元本額 -円 -円
2. 計算期間末日における受益権 510,480 口 657,700 口
の総数
3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産額が元本
総額を下回っており、その差額
は 105,858,417 円であります。
4. ※3 差入委託証拠金代用有価証券 先物取引に係る差入委託証拠金 先物取引に係る差入委託証拠金
代用有価証券として以下のとお 代用有価証券として以下のとお
り差入を行っております。 り差入を行っております。
株式 9,933,000 円 株式 8,543,250 円
4
ダイワ上場投信-MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)(1652)平成 31 年 1 月期決算短信
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期 第3期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
1. ※1 その他費用 主に、分配金の支払い事務にか 主に、分配金の支払い事務にか
かる諸費用であります。 かる諸費用であります。
2. ※2 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取配 当計算期間中に計上した受取配
当金、配当株式、受取利息及び 当金、配当株式、受取利息及び
その他収益金から支払利息を控 その他収益金から支払利息を控
除した当期配当等収益額 除した当期配当等収益額
(12,680,806 円) 及び分配準備 (12,994,810 円) 及び分配準備
積立金(31,244 円)の合計額か 積立金(47,489 円)の合計額か
ら、経費(1,280,857 円)を控除 ら、経費(1,413,131 円)を控除
して計算される分配対象額は して計算される分配対象額は
11,431,193 円(100 口当たり 11,629,168 円(100 口当たり
2,239 円)であり、うち 1,768 円)であり、うち
11,383,704 円(100 口当たり 11,575,520 円(100 口当たり
2,230 円)を分配金額としてお 1,760 円)を分配金額としてお
ります。 ります。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第3期
区 分 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第 2 条第 4
項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の
基本方針」に従っております。
2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ
取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取
引に関する注記及び附属明細表に記載しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信
用リスク、流動性リスクであります。
信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款
に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指
数先物取引を利用しております。
3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行
っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リス
クの種類毎に行っております。
4. 金融商品の時価等に関する事項 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がな
についての補足説明 い場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額
の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる
前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデ
リバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
5
ダイワ上場投信-MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)(1652)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第3期
区 分
平成 31 年 1 月 10 日現在
1. 金融商品の時価及び貸借対照表 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と
計上額との差額 時価との差額はありません。
2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいこ
とから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第2期 第3期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
種 類 当計算期間の損益に 当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円) 含まれた評価差額(円)
株式 △66,094,642 △141,223,160
合計 △66,094,642 △141,223,160
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
第2 期 第3 期
平成 30 年 7 月 10 日 現在 平成 31 年 1 月 10 日 現在
種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益
(円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円)
1年超 1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建 3,136,600 - 3,042,000 △94,600 2,543,000 - 2,693,000 150,000
合計 3,136,600 - 3,042,000 △94,600 2,543,000 - 2,693,000 150,000
(注) 1. 時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相
場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も
近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
6
ダイワ上場投信-MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)(1652)平成 31 年 1 月期決算短信
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
第3期
自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれ
ていないため、該当事項はありません。
(1 口当たり情報)
第2期 第3期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1 口当たり純資産額 2,068.06 円 1,834.05 円
(100 口当たり純資産額) (206,806 円) (183,405 円)
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平成31年1月期(平成30年7月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信-MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1653
連動対象指標 MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数
主要投資資産 株式、投資証券
売 買 単 位 10口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年 4月 3日
分配金支払開始日 平成31年 2月18日
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成30年7月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 2,706 (99.7) 8 (0.3) 2,715 (100.0)
30年 7月期 2,206 (99.6) 8 (0.4) 2,214 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(①+②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 1,090 445 49 1,487
30年 7月期 1,041 49 - 1,090
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 10口当たり基準価額
(①) (②) (③(①-②)) ((③/当計算期間末発行済口数)×10)
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 2,739 24 2,715 18,255.4
30年 7月期 2,237 23 2,214 20,298.9
(4)分配金
10口当たり分配金
円
31年 1月期 144
30年 7月期 187
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信-MSCI ジャパン ESG セレクト・リーダーズ指数(1653)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第2期 第3期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託 28,032,781 -
コール・ローン - 29,443,201
株式 ※3 2,189,879,770 2,675,725,450
投資証券 16,582,000 30,306,400
派生商品評価勘定 - 224,676
未収配当金 2,273,622 3,481,170
前払金 887,400 341,500
流動資産合計 2,237,655,573 2,739,522,397
資産合計 2,237,655,573 2,739,522,397
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 237,040 180,432
未払金 624,708 715,456
未払収益分配金 20,400,578 21,416,342
未払受託者報酬 349,179 399,821
未払委託者報酬 1,396,774 1,599,405
その他未払費用 157,028 184,438
流動負債合計 23,165,307 24,495,894
負債合計 23,165,307 24,495,894
純資産の部
元本等
元本 ※1 2,142,606,160 2,920,951,144
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 71,884,106 △205,924,641
(分配準備積立金) 42,511 12,261
元本等合計 2,214,490,266 2,715,026,503
純資産合計 2,214,490,266 2,715,026,503
負債純資産合計 2,237,655,573 2,739,522,397
2
ダイワ上場投信-MSCI ジャパン ESG セレクト・リーダーズ指数(1653)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第2期 第3期
自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取配当金 22,643,248 23,971,846
受取利息 3 -
有価証券売買等損益 △194,550,242 △294,783,586
派生商品取引等損益 △503,476 △4,103,288
その他収益 9,416 6,652
営業収益合計 △172,401,051 △274,908,376
営業費用
支払利息 1,725 2,100
受託者報酬 349,179 399,821
委託者報酬 1,396,774 1,599,405
その他費用 ※1 551,517 591,080
営業費用合計 2,299,195 2,592,406
営業損失(△) △174,700,246 △277,500,782
経常損失(△) △174,700,246 △277,500,782
当期純損失(△) △174,700,246 △277,500,782
期首剰余金又は期首欠損金(△) 262,011,597 71,884,106
剰余金増加額又は欠損金減少額 4,973,333 21,108,377
当期一部交換に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 - 7,967,356
当期追加信託に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 4,973,333 13,141,021
分配金 ※2 20,400,578 21,416,342
期末剰余金又は期末欠損金(△) 71,884,106 △205,924,641
3
ダイワ上場投信-MSCI ジャパン ESG セレクト・リーダーズ指数(1653)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第3期
区 分 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 (1)株式
方法
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、 金融商品取引所における最終相場(最終相場
のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者
等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時
価と認定できない事由が認められた場合は、 委託会社が忠実義務に基
づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議
のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しており
ます。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、 金融商品取引所における最終相場(最終相場
のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者
等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時
価と認定できない事由が認められた場合は、 委託会社が忠実義務に基
づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議
のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しており
ます。
2. デリバティブ取引の評価基準 先物取引
及び評価方法
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主
たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金
原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、確定配当金額
又は予想配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
第2期 第3期
区 分
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 2,045,289,960 円 2,142,606,160 円
期中追加設定元本額 97,316,200 円 875,845,800 円
期中一部交換元本額 -円 97,500,816 円
2. 計算期間末日における受益権 1,090,940 口 1,487,246 口
4
ダイワ上場投信-MSCI ジャパン ESG セレクト・リーダーズ指数(1653)平成 31 年 1 月期決算短信
の総数
3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産額が元本
総額を下回っており、その差額
は 205,924,641 円であります。
4. ※3 差入委託証拠金代用有価証券 先物取引に係る差入委託証拠金 先物取引に係る差入委託証拠金
代用有価証券として以下のとお 代用有価証券として以下のとお
り差入を行っております。 り差入を行っております。
株式 25,077,000 円 株式 22,037,000 円
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期 第3期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
1. ※1 その他費用 主に、分配金の支払い事務にか 主に、分配金の支払い事務にか
かる諸費用であります。 かる諸費用であります。
2. ※2 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取配 当計算期間中に計上した受取配
当金、配当株式、受取利息及び 当金、配当株式、受取利息及び
その他収益金から支払利息を控 その他収益金から支払利息を控
除した当期配当等収益額 除した当期配当等収益額
(22,650,942 円) 及び分配準備 (23,976,398 円) 及び分配準備
積立金(89,617 円)の合計額か 積立金(42,511 円)の合計額か
ら、経費(2,297,470 円)を控除 ら、経費(2,590,306 円)を控除
して計算される分配対象額は して計算される分配対象額は
20,443,089 円(100 口当たり 21,428,603 円(100 口当たり
1,873 円)であり、うち 1,440 円)であり、うち
20,400,578 円(100 口当たり 21,416,342 円(100 口当たり
1,870 円)を分配金額としてお 1,440 円)を分配金額としてお
ります。 ります。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第3期
区 分 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第 2 条第 4
項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の
基本方針」に従っております。
2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ
取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取
引に関する注記及び附属明細表に記載しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信
用リスク、流動性リスクであります。
信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款
に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指
数先物取引を利用しております。
5
ダイワ上場投信-MSCI ジャパン ESG セレクト・リーダーズ指数(1653)平成 31 年 1 月期決算短信
3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行
っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リス
クの種類毎に行っております。
4. 金融商品の時価等に関する事項 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がな
についての補足説明 い場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額
の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる
前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデ
リバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第3期
区 分
平成 31 年 1 月 10 日現在
1. 金融商品の時価及び貸借対照表 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と
計上額との差額 時価との差額はありません。
2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいこ
とから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第2期 第3期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
種 類 当計算期間の損益に 当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円) 含まれた評価差額(円)
株式 △180,169,882 △278,577,284
投資証券 △120,916 766,141
合計 △180,290,798 △277,811,143
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
第2 期 第3 期
平成 30 年 7 月 10 日 現在 平成 31 年 1 月 10 日 現在
種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益
(円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円)
1年超 1年超
市場取引
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ダイワ上場投信-MSCI ジャパン ESG セレクト・リーダーズ指数(1653)平成 31 年 1 月期決算短信
株価指数
先物取引
買 建 7,841,500 - 7,605,000 △236,500 9,380,500 - 9,425,500 45,000
合計 7,841,500 - 7,605,000 △236,500 9,380,500 - 9,425,500 45,000
(注) 1. 時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相
場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も
近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
第3期
自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれ
ていないため、該当事項はありません。
(1 口当たり情報)
第2期 第3期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1 口当たり純資産額 2,029.89 円 1,825.54 円
(100 口当たり純資産額) (202,989 円) (182,554 円)
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平成31年1月期(平成30年7月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信-FTSE Blossom Japan Index 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1654
連動対象指標 FTSE Blossom Japan Index
主要投資資産 株式
売 買 単 位 10口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年 4月 3日
分配金支払開始日 平成31年 2月18日
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成30年7月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 1,955 (99.8) 3 (0.2) 1,958 (100.0)
30年 7月期 2,115 (99.8) 5 (0.2) 2,120 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(①+②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 1,642 77 - 1,719
30年 7月期 1,642 - - 1,642
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 10口当たり基準価額
(①) (②) (③(①-②)) (③/当計算期間末発行済口数)×10)
(
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 1,985 26 1,958 11,388.6
30年 7月期 2,147 26 2,120 12,911.6
(4)分配金
10口当たり分配金
円
31年 1月期 140
30年 7月期 149
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信-FTSE Blossom Japan Index(1654)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第2期 第3期
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託 14,311,728 -
コール・ローン 3,834,416 25,600,093
株式 ※3 2,115,428,720 1,955,404,130
未収入金 11,205,328 1,283,612
未収配当金 2,260,800 2,772,650
前払金 527,000 301,000
流動資産合計 2,147,567,992 1,985,361,485
資産合計 2,147,567,992 1,985,361,485
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 133,824 98,216
未払金 380,444 689,024
未払収益分配金 24,472,356 24,077,060
未払受託者報酬 351,433 355,223
未払委託者報酬 1,405,787 1,421,003
その他未払費用 178,997 124,348
流動負債合計 26,922,841 26,764,874
負債合計 26,922,841 26,764,874
純資産の部
元本等
元本 ※1 2,053,050,000 2,149,737,500
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 67,595,151 △191,140,889
(分配準備積立金) 101,403 157,699
元本等合計 2,120,645,151 1,958,596,611
純資産合計 2,120,645,151 1,958,596,611
負債純資産合計 2,147,567,992 1,985,361,485
2
ダイワ上場投信-FTSE Blossom Japan Index(1654)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第2期 第3期
自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取配当金 26,426,363 26,109,425
受取利息 22 46
有価証券売買等損益 △238,666,515 △258,166,056
派生商品取引等損益 180,752 △3,513,168
その他収益 8,891 9,406
営業収益合計 △212,050,487 △235,560,347
営業費用
支払利息 2,016 2,014
受託者報酬 351,433 355,223
委託者報酬 1,405,787 1,421,003
その他費用 194,779 207,281
営業費用合計 1,954,015 1,985,521
営業損失(△) △214,004,502 △237,545,868
経常損失(△) △214,004,502 △237,545,868
当期純損失(△) △214,004,502 △237,545,868
期首剰余金又は期首欠損金(△) 306,072,009 67,595,151
剰余金増加額又は欠損金減少額 - 2,886,888
当期追加信託に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 - 2,886,888
分配金 ※1 24,472,356 24,077,060
期末剰余金又は期末欠損金(△) 67,595,151 △191,140,889
3
ダイワ上場投信-FTSE Blossom Japan Index(1654)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第3期
区 分 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 株式
方法
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終
相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品
取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しておりま
す。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額
が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実
義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受
託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価
額で評価しております。
2. デリバティブ取引の評価基準 先物取引
及び評価方法
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日
の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっており
ます。
3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想
配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
第2期 第3期
区 分
平成 30 年 7 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 2,053,050,000 円 2,053,050,000 円
期中追加設定元本額 -円 96,687,500 円
期中一部交換元本額 -円 -円
2. 計算期間末日における受益 1,642,440 口 1,719,790 口
権の総数
3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産額が元
本総額を下回っており、その
差額は 191,140,889 円であり
ます。
4
ダイワ上場投信-FTSE Blossom Japan Index(1654)平成 31 年 1 月期決算短信
4. ※3 差入委託証拠金代用有価証 先物取引に係る差入委託証拠 先物取引に係る差入委託証拠
券 金代用有価証券として以下の 金代用有価証券として以下の
とおり差入を行っておりま とおり差入を行っておりま
す。 す。
株式 7,473,100 株式 6,831,400
円 円
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期 第3期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 7 月 11 日
至 平成 30 年 7 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
※1 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受 当計算期間中に計上した受
取配当金、配当株式、受取利 取配当金、配当株式、受取利
息及びその他収益金から支 息及びその他収益金から支
払利息を控除した当期配当 払利息を控除した当期配当
等収益額(26,433,260 円) 等収益額(26,116,863 円)
及び分配準備積立金(92,498 及び分配準備積立金
円)の合計額から、経費 (101,403 円)の合計額から、
(1,951,999 円)を控除して計 経費(1,983,507 円)を控除し
算される分配対象額は