1439 J-安江工務店 2021-11-09 15:30:00
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年11月9日
上 場 会 社 名 株式会社安江工務店 上場取引所 東・名
コ ー ド 番 号 1439 URL https://www.yasue.co.jp
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 山本 賢治
問合せ先責任者 (役職名) 取締役常務執行役員 (氏名) 印田 昭彦 (TEL) 052-223-1100
四半期報告書提出予定日 2021年11月9日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2021年12月期第3四半期の連結業績(2021年1月1日~2021年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年12月期第3四半期 4,786 40.2 83 ― 83 ― 27 ―
2020年12月期第3四半期 3,413 △9.8 △128 ― △122 ― △104 ―
(注) 包括利益 2021年12月期第3四半期 27百万円( ―%) 2020年12月期第3四半期 △105百万円( ―%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2021年12月期第3四半期 21.56 20.92
2020年12月期第3四半期 △81.30 ―
(注)2020年12月期第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在する
ものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2021年12月期第3四半期 4,103 1,438 34.0
2020年12月期 4,270 1,415 32.5
(参考) 自己資本 2021年12月期第3四半期 1,393百万円 2020年12月期 1,388百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2020年12月期 ― 0.00 ― 20.00 20.00
2021年12月期 ― 0.00 ―
2021年12月期(予想) 25.00 25.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2021年12月期の連結業績予想(2021年1月1日~2021年12月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 6,885 27.6 158 444.2 149 286.7 72 ― 55.52
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 :無
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
新規 ― 社 (社名) 、 除外 ― 社 (社名)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年12月期3Q 1,322,500株 2020年12月期 1,318,620株
② 期末自己株式数 2021年12月期3Q 28,584株 2020年12月期 28,547株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年12月期3Q 1,291,218株 2020年12月期3Q 1,284,043株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると
判断する一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。また、実際の業
績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあた
っての注意事項等については、添付資料3ページ「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想など
の将来予測情報に関する説明」をご覧下さい。
株式会社安江工務店(1439) 2021年12月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………4
(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………6
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………6
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………8
(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………8
(セグメント情報等) ………………………………………………………………………………8
(追加情報) …………………………………………………………………………………………8
1
株式会社安江工務店(1439) 2021年12月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウィルス感染症の再拡大により、2021年7月に
4度目の緊急事態宣言が発出されるなど、企業の経済活動、個人の消費活動が制限される状況が続いております。
景気の先行きについては、ワクチン接種の進展により持ち直しの動きも期待されますが、新たな変異株による感染
再拡大の懸念など経済下振れのリスクもあり、依然として不透明な状況にあります。
住宅業界におきましては、グリーン住宅ポイント制度等の政府による後押しがあるものの、新型コロナウイルス
感染症の影響が長期化していることによる消費マインドの低下や、物流コスト・輸入木材等原材料費の高騰による
建設コストの上昇、設計職・施工監理職など専門職技術者の人材不足等、依然として厳しい状況が続いておりま
す。
このような環境下で、当社グループは「すべてのお客様に安らぐ『住まい』を提供し、一生涯のおつきあいをす
る」ことをミッションに掲げ、お客様にとって価値あるサービスが提供できるよう、住宅に関するニーズにワンス
トップで応え、すべての相談に乗ることができる利便性の高い体制の構築に努めてまいりました。
また、当社グループでは事業環境の変化等を鑑み、2021年2月に2021年度を初年度とする中期経営計画を新たに
策定いたしました。新中期経営計画では、従来とは異なる環境下においても成長発展できるよう「競争力強化」
「成長拡大戦略」「環境変化への対応力強化」の3つの基本方針を掲げ、2030年に売上高300億円達成を目標とす
る長期ビジョン「Vision 2030 forward 300」の実現に向けて、グループブランド「r-cove*(アール・コーブ)」
の強化・浸透を図り、グループ内のシナジーを最大限に発揮してグループ全体で収益拡大に取り組んでおります。
当第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大と沈静が繰り返される中、在宅時
間の増加に伴って住まいへの関心が高まり、住宅リフォーム等の需要が堅調に推移したことから、前年同期と比べ
増収増益となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,786百万円(前年同期比40.2%増)、営業利益は83百
万円(前年同期は営業損失128百万円)、経常利益は83百万円(前年同期は経常損失122百万円)、親会社株主に帰
属する四半期純利益は27百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失104百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。
(住宅リフォーム事業)
住宅リフォーム事業におきましては、建築士などの資格を有するデザイナーによる機能性・デザイン性の高いリ
フォームを提供するとともに、外壁塗装等の外装に特化した部門において専門性の高いノウハウを活かした提案を
行うなど、安定的な営業活動を展開してまいりました。加えて、当社リフォーム店舗に併設している子会社のイン
テリア拠点を活用し、住宅リフォームに家具やカーテンをセットでコーディネートするなど、グループ内のシナジ
ーを活かしてお客様満足度の向上に努めてまいりました。
また、新型コロナウイルス感染症への対策リフォームとして、オリジナル建材の「無添加厚塗りしっくい®」や
お客様が在宅したまま1日で施工可能な光触媒コーティング「ナノ抗菌R*コート」など、抗ウイルス効果のある
建材を使用したリフォームの提案を積極的に行い、新たな需要の取り込みにも注力してまいりました。
当第3四半期連結累計期間における当事業の業績につきましては、住宅リフォームの需要回復により、大型工事
の受注が堅調に推移して受注平均単価が上昇したことに加え、当期に開設した2店舗の集客が好調であったこと、
2020年10月に子会社化した株式会社MIMAの売上寄与もあったことから、売上高は3,538百万円(前年同期比
42.7%増)となりました。利益面につきましては、子会社の増加に伴う人件費や広告宣伝費、のれん償却費等が増
加したものの、増収により、セグメント利益は38百万円(前年同期はセグメント損失134百万円)となりました。
(新築住宅事業)
新築住宅事業におきましては、オリジナル建材である「無添加厚塗りしっくい®」やコーラルストーンなどの自
然素材を活かし、デザイン性や機能性を高めた4つの注文住宅ラインナップを揃えており、お客様のニーズに合わ
せた提案を行うとともに他社との差別化に注力してまいりました。また、オンラインを利用した打合せや完成見学
会・構造見学会の活用を進めるなど、営業活動の効率化にも取り組んでまいりました。
当第3四半期連結累計期間における当事業の業績につきましては、完工引渡しが計画通りに進んだことにより、
売上高は706百万円(前年同期比12.0%増)、セグメント利益は43百万円(前年同期比46.9%増)となりました。
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株式会社安江工務店(1439) 2021年12月期 第3四半期決算短信
(不動産流通事業)
不動産流通事業におきましては、地域密着型の強みを活かして良質な小規模分譲地の仕入れを強化し、自社での
新築注文住宅や新築分譲住宅用地として活用するなど、事業間のシナジーを発揮してまいりました。また、買取再
販物件に当社グループの強みであるリノベーション・デザインリフォームをコーディネートしてお客様に提案する
など、資産価値の創造・魅力ある住まいづくりを積極的に推進してまいりました。
当第3四半期連結累計期間における当事業の業績につきましては、不動産市況の回復に伴い保有物件の売却が進
んだことにより、売上高は540百万円(前年同期比78.5%増)、セグメント利益は1百万円(前年同期はセグメン
ト損失24百万円)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は2,736百万円となり、前連結会計年度末に比べ105百万円減少い
たしました。これは主に現金預金が60百万円、未成工事支出金等が148百万円増加したものの、売上債権が120百万
円、販売用不動産が196百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は1,367百万円となり、前連結会計
年度末に比べ61百万円減少いたしました。これは主に土地が20百万円、のれんが39百万円減少したこと等によるも
のであります。
この結果、総資産は4,103百万円となり、前連結会計年度末に比べ166百万円減少いたしました。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における流動負債は1,579百万円となり、前連結会計年度末に比べ0百万円減少い
たしました。これは主に未成工事受入金が190百万円増加したものの、仕入債務が137百万円、短期借入金が75百万
円減少したこと等によるものであります。固定負債は1,085百万円となり、前連結会計年度末に比べ189百万円減少
いたしました。これは主に長期借入金が190百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、負債合計は2,665百万円となり、前連結会計年度末に比べ189百万円減少いたしました。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は1,438百万円となり、前連結会計年度末に比べ23百万円増加
いたしました。これは主に配当金の支払い25百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益27百万円の計上、新株予
約権の増加17百万円等によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2021年12月期の連結業績予想につきましては、2021年2月9日に「2020年12月期 決算短信」にて公表いたしま
した連結業績予想から変更はありません。
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株式会社安江工務店(1439) 2021年12月期 第3四半期決算短信
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2020年12月31日) (2021年9月30日)
資産の部
流動資産
現金預金 1,396,460 1,457,112
完成工事未収入金 208,285 97,410
売掛金 46,908 36,861
未成工事支出金等 118,349 266,402
販売用不動産 1,022,381 826,358
材料貯蔵品 14,587 12,619
その他 34,780 39,811
貸倒引当金 △41 △29
流動資産合計 2,841,710 2,736,546
固定資産
有形固定資産
建物・構築物(純額) 329,242 331,270
土地 648,476 627,924
その他(純額) 36,929 32,894
有形固定資産合計 1,014,648 992,089
無形固定資産
のれん 262,628 222,639
ソフトウエア 22,885 10,653
その他 2,067 2,067
無形固定資産合計 287,581 235,360
投資その他の資産
投資有価証券 3,339 3,567
繰延税金資産 41,648 60,363
その他 81,571 75,706
投資その他の資産合計 126,558 139,637
固定資産合計 1,428,788 1,367,087
資産合計 4,270,499 4,103,634
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株式会社安江工務店(1439) 2021年12月期 第3四半期決算短信
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2020年12月31日) (2021年9月30日)
負債の部
流動負債
工事未払金 469,307 340,194
買掛金 27,587 19,370
短期借入金 75,000 ―
1年内返済予定の長期借入金 331,217 316,525
未払金 78,309 72,248
未払法人税等 28,517 47,293
未成工事受入金 424,187 614,433
賞与引当金 32,569 68,058
完成工事補償引当金 32,365 33,618
その他 81,475 68,076
流動負債合計 1,580,538 1,579,822
固定負債
長期借入金 1,258,001 1,067,805
その他 16,480 17,511
固定負債合計 1,274,481 1,085,317
負債合計 2,855,020 2,665,139
純資産の部
株主資本
資本金 249,728 251,268
資本剰余金 239,057 240,598
利益剰余金 928,761 930,798
自己株式 △28,251 △28,293
株主資本合計 1,389,296 1,394,371
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 △933 △824
その他の包括利益累計額合計 △933 △824
新株予約権 27,116 44,948
純資産合計 1,415,479 1,438,495
負債純資産合計 4,270,499 4,103,634
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日
至 2020年9月30日) 至 2021年9月30日)
売上高 3,413,340 4,786,009
売上原価 2,310,605 3,240,315
売上総利益 1,102,734 1,545,693
販売費及び一般管理費 1,231,715 1,461,928
営業利益又は営業損失(△) △128,980 83,765
営業外収益
受取利息及び配当金 60 91
補助金収入 10,142 4,066
売電収入 1,480 1,475
その他 1,699 2,406
営業外収益合計 13,382 8,039
営業外費用
支払利息 4,593 5,913
売電費用 534 494
支払手数料 1,280 353
その他 875 1,225
営業外費用合計 7,283 7,986
経常利益又は経常損失(△) △122,881 83,818
特別利益
固定資産売却益 550 1,733
特別利益合計 550 1,733
特別損失
固定資産売却損 ― 1,235
固定資産除却損 ― 18,730
投資有価証券評価損 402 ―
特別損失合計 402 19,966
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期
△122,733 65,585
純損失(△)
法人税、住民税及び事業税 11,173 56,532
法人税等調整額 △29,517 △18,784
法人税等合計 △18,344 37,747
四半期純利益又は四半期純損失(△) △104,388 27,838
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主
△104,388 27,838
に帰属する四半期純損失(△)
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株式会社安江工務店(1439) 2021年12月期 第3四半期決算短信
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日
至 2020年9月30日) 至 2021年9月30日)
四半期純利益又は四半期純損失(△) △104,388 27,838
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △655 108
その他の包括利益合計 △655 108
四半期包括利益 △105,044 27,946
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △105,044 27,946
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株式会社安江工務店(1439) 2021年12月期 第3四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
合計
住宅リフォーム
新築住宅事業 不動産流通事業
事業
売上高
外部顧客への売上高 2,479,258 631,247 302,834 3,413,340
計 2,479,258 631,247 302,834 3,413,340
セグメント利益又は損失(△) △134,289 29,529 △24,220 △128,980
(注) セグメント利益又は損失(△)の金額の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
合計
住宅リフォーム
新築住宅事業 不動産流通事業
事業
売上高
外部顧客への売上高 3,538,778 706,773 540,457 4,786,009
計 3,538,778 706,773 540,457 4,786,009
セグメント利益 38,622 43,384 1,757 83,765
(注) セグメント利益の金額の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの影響)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの
影響)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。
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