1400 J-ルーデン 2019-02-13 17:45:00
通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ [pdf]

                                                               平成 31 年 2 月 13 日
各    位
                                     会 社 名
                                     代表者名       代表取締役社長 西岡 孝
                                                (JASDAQ・コード1400)
                                     問合せ先       取締役管理部門管掌兼管理本部長
                                                佐々木 悟
                                    電       話   03-6427-8088



               通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ
    平成 30 年 8 月 10 日に公表した平成 30 年 12 月期(平成 30 年 1 月 1 日~平成 30 年 12 月 31 日)の通
 期連結業績予想と本日公表の実績値に差異が生じましたので、下記の通りお知らせいたします。

                                     記




1.   通期連結業績予想数値の修正(平成 30 年 1 月 1 日~平成 30 年 12 月 31 日)
                                                         親会社株主に帰属     1株当たり
                   連結売上高       連結営業利益 連結経常利益
                                                         する当期純利益      連結当期純利益
                        百万円         百万円           百万円          百万円         円      銭
前回発表予想(A)
                       3,218         292           299          253       21. 51

今回修正値(B)               2,968         △5           △16           △48       △4. 07

増 減 額(B-A)             △250        △297          △315          △301       ―

増 減 率(     %   )      △7.8%             ―           ―             ―       ―

(参考)前期連結実績
                       2,355        △51           △42           △60       △5. 93
(平成 29 年 12 月期)




2.   修正理由
     売上高におきましては、総合不動産事業においては、物件販売が想定以上に進み、ビル総合管理事業に
  おいては、想定通りでしたが、ハウスケア事業に関しまして、首都圏新築マンション市場の販売率が厳し
  い状況で推移したことにより、営業可能戸数が約 500 戸減少し、予想を約 5%下回りました。また、その
  他事業において約 2 億円の売上を予想しておりましたが、本格的な販売に至らず、上記のように差異が生
  じました。

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 また、利益面におきまして、総合不動産事業については、予想以上でしたが、ハウスケア事業に関しま
して、外注費や販売費の増加があり、また、ビル総合管理事業において求人募集費の増額等の影響があり、
その他事業においても営業損失が 66 百万となる等し、上記のとおり差異が生じました。




                                             以上




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