2019 年7月 10 日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 サ カ タ の タ ネ
代 表 者 名 代表取締役社長 坂 田 宏
(コード番号 1377 東証第一部)
取締役上席執行役員
問 合 せ 先 宇治田明史
管 理 本 部 長
( TEL. 0 4 5 - 9 4 5 - 8 8 0 0 )
剰余金の配当(増配)に関するお知らせ
当社は、2019 年7月 10 日開催の取締役会において、2019 年5月 31 日を基準日とする剰余金の配当を行うこ
とを決議いたしましたので、お知らせいたします。
なお、本件につきましては、2019 年8月 27 日に開催予定の当社定時株主総会に付議する予定であります。
記
1.配当の内容
直近の配当予想 前期実績
決 定 額
(2018 年7月 11 日公表) (2018 年5月期)
基 準 日 2019 年5月 31 日 同 左 2018 年5月 31 日
18 円 15 円 20 円
1 株 当 た り 配 当 金
(普 通 配 当 18 円 ) (普 通 配 当 15 円 ) (普 通 配 当 20 円 )
配 当 金 総 額 803 百万円 - 899 百万円
効 力 発 生 日 2019 年8月 28 日 - 2018 年8月 29 日
配 当 原 資 利益剰余金 - 利益剰余金
2.理由
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題と考え、中長期の経営視点から、各期の連結業績を勘
案し、経営体質及び経営基盤の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、かつ安定的、継続的な利益配分
を行うことを基本方針としております。
当連結会計年度の期末配当につきましては、上記の基本方針に基づき、また、当期の親会社株主に帰属す
る当期純利益が公表しておりました業績予想を上回る結果になったことなどもあり、公表済の配当予想から
3円積み増し、1株当り18円とさせていただく予定といたしました。すでに実施いたしました中間配当15円
とあわせると、1株当たりの年間配当金は前期から3円増の33円となります。
今後も株主の皆様への利益還元を重要な課題として、引き続きご期待に応えられるよう取り組んでまいり
ます。
(ご参考)年間配当の内訳
1株当たり配当金
基 準 日 第 2 四半期末 期末 年間
当 期 実 績 15 円 18 円 33 円
前 期 実 績
10 円 20 円 30 円
(2018 年5月期)
以上