平成 31 年 2 月 22 日
各 位
委 託 会 社 名 大和証券投資信託委託株式会社
代表者の役職氏名 代表取締役社長 岩本 信之
担当者の役職氏名 経 営 企 画 部 岡田 美範
(連絡先 03-5555-4946)
平成 31 年 1 月期(平成 30 年 1 月 11 日~平成 31 年 1 月 10 日)決算短信
大和証券投資信託委託株式会社を管理会社として上場する ETF 銘柄について、以下のとおり
平成 31 年 1 月期(平成 30 年 1 月 11 日~平成 31 年 1 月 10 日)決算短信をご報告します。
記
上場ETF銘柄(9銘柄)
銘柄名 銘柄コード 上場取引所
ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス 1365 東
ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス 1366 東
ダイワ上場投信-TOPIX レバレッジ(2 倍)指数 1367 東
ダイワ上場投信-TOPIX ダブルインバース(-2 倍)指数 1368 東
ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス 1456 東
ダイワ上場投信-TOPIX インバース(-1 倍)指数 1457 東
ダイワ上場投信-JPX日経 400 レバレッジ・インデックス 1464 東
ダイワ上場投信-JPX日経 400 インバース・インデックス 1465 東
ダイワ上場投信-JPX日経 400 ダブルインバース・インデックス 1466 東
*各銘柄の決算短信につきましては、次ページ以降をご参照ください。
なお、各銘柄名をクリックしていただくと、各銘柄の決算短信が表示されます。
以上
平成31年1月期(平成30年1月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1365
連動対象指標 日経平均レバレッジ・インデックス
主要投資資産 親投資信託受益証券、株価指数先物取引
売 買 単 位 1口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年4月3日
分配金支払開始日 分配金の支払いは行いません。
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成30年1月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 6,198 (50.4) 6,108 (49.6) 12,307 (100.0)
30年 1月期 4,351 (55.1) 3,544 (44.9) 7,895 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(① +②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 455 2,460 1,910 1,005
30年 1月期 2,155 1,220 2,920 455
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 1口当たり基準価額
(① ) (②) (③(①-②)) (③/当計算期間末発行済口数)
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 13,367 1,060 12,307 12,246.3
30年 1月期 8,810 915 7,895 17,353.2
(4)分配金
1口当たり分配金
円
31年 1月期 0
30年 1月期 0
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス(1365)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン 3,192,677,354 5,426,256,829
親投資信託受益証券 4,351,274,911 6,198,925,942
派生商品評価勘定 678,421,059 54,197,543
未収入金 149,439,932 -
前払金 - 568,868,300
差入委託証拠金 438,900,000 1,119,600,000
流動資産合計 8,810,713,256 13,367,848,614
資産合計 8,810,713,256 13,367,848,614
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 242,160 945,547,261
前受金 868,026,900 -
未払金 - 64,654,128
未払受託者報酬 2,665,698 2,960,016
未払委託者報酬 37,320,320 41,440,875
その他未払費用 6,746,292 5,736,379
流動負債合計 915,001,370 1,060,338,659
負債合計 915,001,370 1,060,338,659
純資産の部
元本等
元本 ※1 4,550,000,000 10,050,000,000
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) 3,345,711,886 2,257,509,955
(分配準備積立金) △576,358,221 △680,363,878
元本等合計 7,895,711,886 12,307,509,955
純資産合計 7,895,711,886 12,307,509,955
負債純資産合計 8,810,713,256 13,367,848,614
2
ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス(1365)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第3期 第4期
自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取利息 - 5,067
有価証券売買等損益 △4,644,030 △5,348,969
派生商品取引等損益 5,398,098,236 △2,603,357,417
営業収益合計 5,393,454,206 △2,608,701,319
営業費用
支払利息 3,442,451 2,040,774
受託者報酬 7,954,388 6,117,332
委託者報酬 111,362,480 85,643,922
その他費用 ※1 7,368,484 7,624,584
営業費用合計 130,127,803 101,426,612
営業利益又は営業損失(△) 5,263,326,403 △2,710,127,931
経常利益又は経常損失(△) 5,263,326,403 △2,710,127,931
当期純利益又は当期純損失(△) 5,263,326,403 △2,710,127,931
期首剰余金又は期首欠損金(△) 2,808,423,483 3,345,711,886
剰余金増加額又は欠損金減少額 2,152,985,000 10,688,528,000
当期追加信託に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 2,152,985,000 10,688,528,000
剰余金減少額又は欠損金増加額 6,879,023,000 9,066,602,000
当期一部交換に伴う剰余金減少額
又は欠損金増加額 6,879,023,000 9,066,602,000
分配金 ※2 - -
期末剰余金又は期末欠損金(△) 3,345,711,886 2,257,509,955
3
ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス(1365)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 親投資信託受益証券
方法
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評
価しております。
2. デリバティブ取引の評価基準 先物取引
及び評価方法
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主
たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(貸借対照表に関する注記)
第3期 第4期
区 分
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 21,550,000,000 円 4,550,000,000 円
期中追加設定元本額 12,200,000,000 円 24,600,000,000 円
期中一部交換元本額 29,200,000,000 円 19,100,000,000 円
2. 計算期間末日における受益権 455,000 口 1,005,000 口
の総数
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期 第4期
区 分 自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
1. ※1 その他費用 該当事項はありません。 主に、日経平均レバレッジ・イ
ンデックスの商標の使用料であ
ります。
2. ※2 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取配 当計算期間中に計上した受取配
当金、配当株式、受取利息及び 当金、配当株式、受取利息及び
その他収益金から支払利息を控 その他収益金から支払利息を控
除した当期配当等収益額(△ 除した当期配当等収益額(△
8,239,537 円)及び分配準備積 4,619,819 円)及び分配準備積
立金(△441,433,332 円)の合計 立金(△576,358,221 円)の合計
額から、経費(126,685,352 円) 額から、 経費(99,385,838 円)を
を控除して計算される分配対象 控除して計算される分配対象額
額は 0 円(10 口当たり 0 円)で は 0 円(10 口当たり 0 円)であ
あり、 分配を行っておりません。り、分配を行っておりません。
4
ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス(1365)平成 31 年 1 月期決算短信
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第 2 条第 4
項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の
基本方針」に従っております。
2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ
取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取
引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファ
ンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変
動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
投資信託約款の運用の基本方針に規定する投資成果を得ることを目
的として、当該規定に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引
所)における株価指数先物取引を利用しております。
3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行
っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リス
クの種類毎に行っております。
4. 金融商品の時価等に関する事項 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がな
についての補足説明 い場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額
の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる
前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデ
リバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第4期
区 分
平成 31 年 1 月 10 日現在
1. 金融商品の時価及び貸借対照表 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と
計上額との差額 時価との差額はありません。
2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいこ
とから、当該帳簿価額を時価としております。
5
ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス(1365)平成 31 年 1 月期決算短信
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
種 類 当計算期間の損益に 当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円) 含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券 △1,572,456 △2,356,550
合計 △1,572,456 △2,356,550
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
第3 期 第4 期
平成 30 年 1 月 10 日 現在 平成 31 年 1 月 10 日 現在
種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益
(円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円)
1年超 1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建 13,030,308,800 - 13,708,800,000 678,491,200 25,002,592,800 - 24,111,890,000 △890,702,800
合計 13,030,308,800 - 13,708,800,000 678,491,200 25,002,592,800 - 24,111,890,000 △890,702,800
(注) 1. 時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相
場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も
近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
第4期
自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれ
ていないため、該当事項はありません。
(1 口当たり情報)
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1 口当たり純資産額 17,353.2 円 12,246.3 円
6
ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス(1365)平成 31 年 1 月期決算短信
(10 口当たり純資産額) (173,532 円) (122,463 円)
7
平成31年1月期(平成30年1月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1366
連動対象指標 日経平均ダブルインバース・インデックス
主要投資資産 親投資信託受益証券、株価指数先物取引
売 買 単 位 1口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年4月3日
分配金支払開始日 分配金の支払いは行いません。
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成30年1月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 4,046 (57.2) 3,021 (42.8) 7,068 (100.0)
30年 1月期 5,119 (63.0) 3,012 (37.0) 8,132 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(① +②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 2,670 3,390 4,080 1,980
30年 1月期 2,048 2,900 2,278 2,670
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 1口当たり基準価額
(① ) (②) (③(①-②)) (③/当計算期間末発行済口数)
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 7,410 341 7,068 3,569.8
30年 1月期 9,089 956 8,132 3,046.0
(4)分配金
1口当たり分配金
円
31年 1月期 0
30年 1月期 0
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス(1366)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン 2,320,327,918 2,239,950,079
親投資信託受益証券 5,119,951,040 4,046,237,375
派生商品評価勘定 - 434,919,660
未収入金 250,000,000 85,035,200
前払金 950,600,000 -
差入委託証拠金 448,140,000 603,900,000
流動資産合計 9,089,018,958 7,410,042,314
資産合計 9,089,018,958 7,410,042,314
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 910,440,676 117,432,615
前受金 - 193,207,000
未払受託者報酬 2,733,883 1,846,097
未払委託者報酬 38,275,032 25,845,887
その他未払費用 4,620,033 3,546,988
流動負債合計 956,069,624 341,878,587
負債合計 956,069,624 341,878,587
純資産の部
元本等
元本 ※1 26,700,000,000 19,800,000,000
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 △18,567,050,666 △12,731,836,273
(分配準備積立金) △193,150,769 △259,449,828
元本等合計 8,132,949,334 7,068,163,727
純資産合計 8,132,949,334 7,068,163,727
負債純資産合計 9,089,018,958 7,410,042,314
2
ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス(1366)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第3期 第4期
自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取利息 - 3,298
有価証券売買等損益 △3,468,611 △3,713,665
派生商品取引等損益 △4,485,869,752 2,090,144,841
営業収益合計 △4,489,338,363 2,086,434,474
営業費用
支払利息 2,061,677 1,176,518
受託者報酬 5,372,621 3,909,817
委託者報酬 75,217,980 54,738,744
その他費用 ※1 4,843,687 4,606,002
営業費用合計 87,495,965 64,431,081
営業利益又は営業損失(△) △4,576,834,328 2,022,003,393
経常利益又は経常損失(△) △4,576,834,328 2,022,003,393
当期純利益又は当期純損失(△) △4,576,834,328 2,022,003,393
期首剰余金又は期首欠損金(△) △10,085,205,938 △18,567,050,666
剰余金増加額又は欠損金減少額 12,684,743,600 26,905,387,000
当期一部交換に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 12,684,743,600 26,905,387,000
剰余金減少額又は欠損金増加額 16,589,754,000 23,092,176,000
当期追加信託に伴う剰余金減少額
又は欠損金増加額 16,589,754,000 23,092,176,000
分配金 ※2 - -
期末剰余金又は期末欠損金(△) △18,567,050,666 △12,731,836,273
3
ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス(1366)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 親投資信託受益証券
方法
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評
価しております。
2. デリバティブ取引の評価基準 先物取引
及び評価方法
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主
たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(貸借対照表に関する注記)
第3期 第4期
区 分
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 20,480,000,000 円 26,700,000,000 円
期中追加設定元本額 29,000,000,000 円 33,900,000,000 円
期中一部交換元本額 22,780,000,000 円 40,800,000,000 円
2. 計算期間末日における受益権 2,670,000 口 1,980,000 口
の総数
3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本 貸借対照表上の純資産額が元本
総額を下回っており、その差額 総額を下回っており、その差額
は 18,567,050,666 円でありま は 12,731,836,273 円でありま
す。 す。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期 第4期
区 分 自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
1. ※1 その他費用 該当事項はありません。 主に、日経平均ダブルインバー
ス・インデックスの商標の使用
料であります。
2. ※2 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取配 当計算期間中に計上した受取配
当金、配当株式、受取利息及び 当金、配当株式、受取利息及び
その他収益金から支払利息を控 その他収益金から支払利息を控
除した当期配当等収益額(△ 除した当期配当等収益額(△
5,558,259 円)及び分配準備積 3,044,496 円)及び分配準備積
立金(△102,158,222 円)の合計 立金(△193,150,769 円)の合計
4
ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス(1366)平成 31 年 1 月期決算短信
額から、 経費(85,434,288 円)を 額から、 経費(63,254,563 円)を
控除して計算される分配対象額 控除して計算される分配対象額
は 0 円(10 口当たり 0 円)であ は 0 円(10 口当たり 0 円)であ
り、分配を行っておりません。 り、分配を行っておりません。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第 2 条第 4
項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の
基本方針」に従っております。
2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ
取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取
引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファ
ンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変
動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
投資信託約款の運用の基本方針に規定する投資成果を得ることを目
的として、当該規定に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引
所)における株価指数先物取引を利用しております。
3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行
っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リス
クの種類毎に行っております。
4. 金融商品の時価等に関する事項 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がな
についての補足説明 い場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額
の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる
前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデ
リバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第4期
区 分
平成 31 年 1 月 10 日現在
1. 金融商品の時価及び貸借対照表 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と
計上額との差額 時価との差額はありません。
2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
5
ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス(1366)平成 31 年 1 月期決算短信
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいこ
とから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
種 類 当計算期間の損益に 当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円) 含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券 △2,307,754 △2,568,566
合計 △2,307,754 △2,568,566
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
第3 期 第4 期
平成 30 年 1 月 10 日 現在 平成 31 年 1 月 10 日 現在
種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益
(円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円)
1年超 1年超
市場取引
株価指数
先物取引
売 建 15,845,140,000 - 16,755,200,000 △910,060,000 12,605,027,000 - 12,287,210,000 317,817,000
合計 15,845,140,000 - 16,755,200,000 △910,060,000 12,605,027,000 - 12,287,210,000 317,817,000
(注) 1. 時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相
場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も
近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
第4期
自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれ
ていないため、該当事項はありません。
6
ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス(1366)平成 31 年 1 月期決算短信
(1 口当たり情報)
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1 口当たり純資産額 3,046.0 円 3,569.8 円
(10 口当たり純資産額) (30,460 円) (35,698 円)
7
平成31年1月期(平成30年1月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信-TOPIXレバレッジ(2倍)指数 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1367
連動対象指標 TOPIXレバレッジ(2倍)指数
主要投資資産 親投資信託受益証券、株価指数先物取引
売 買 単 位 1口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年4月3日
分配金支払開始日 分配金の支払いは行いません。
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成30年1月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 1,577 (55.6) 1,258 (44.4) 2,835 (100.0)
30年 1月期 1,358 (56.0) 1,066 (44.0) 2,425 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(① +②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 140 1,480 1,366 254
30年 1月期 200 110 170 140
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 1口当たり基準価額
(① ) (②) (③(①-②)) (③/当計算期間末発行済口数)
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 3,026 191 2,835 11,163.3
30年 1月期 2,726 301 2,425 17,326.2
(4)分配金
1口当たり分配金
円
31年 1月期 0
30年 1月期 0
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信-TOPIX レバレッジ(2 倍)指数(1367)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン 942,339,790 1,102,843,317
親投資信託受益証券 1,358,966,961 1,577,216,037
派生商品評価勘定 307,051,757 38,764,678
未収入金 - 3,155,682
前払金 - 72,825,000
差入委託証拠金 118,575,000 231,855,000
流動資産合計 2,726,933,508 3,026,659,714
資産合計 2,726,933,508 3,026,659,714
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 - 169,756,097
前受金 291,880,000 -
未払受託者報酬 527,146 1,246,252
未払委託者報酬 7,380,605 17,448,420
その他未払費用 1,482,519 2,719,675
流動負債合計 301,270,270 191,170,444
負債合計 301,270,270 191,170,444
純資産の部
元本等
元本 ※1 1,400,000,000 2,540,000,000
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,025,663,238 295,489,270
(分配準備積立金) △78,040,898 △114,077,633
元本等合計 2,425,663,238 2,835,489,270
純資産合計 2,425,663,238 2,835,489,270
負債純資産合計 2,726,933,508 3,026,659,714
2
ダイワ上場投信-TOPIX レバレッジ(2 倍)指数(1367)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第3期 第4期
自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取利息 - 1,572
有価証券売買等損益 △734,156 △1,750,924
派生商品取引等損益 947,329,640 △1,315,924,214
営業収益合計 946,595,484 △1,317,673,566
営業費用
支払利息 468,864 726,237
受託者報酬 1,178,147 2,062,707
委託者報酬 16,495,151 28,879,441
その他費用 ※1 1,554,073 3,390,417
営業費用合計 19,696,235 35,058,802
営業利益又は営業損失(△) 926,899,249 △1,352,732,368
経常利益又は経常損失(△) 926,899,249 △1,352,732,368
当期純利益又は当期純損失(△) 926,899,249 △1,352,732,368
期首剰余金又は期首欠損金(△) 267,993,989 1,025,663,238
剰余金増加額又は欠損金減少額 290,971,000 6,151,258,000
当期追加信託に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 290,971,000 6,151,258,000
剰余金減少額又は欠損金増加額 460,201,000 5,528,699,600
当期一部交換に伴う剰余金減少額
又は欠損金増加額 460,201,000 5,528,699,600
分配金 ※2 - -
期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,025,663,238 295,489,270
3
ダイワ上場投信-TOPIX レバレッジ(2 倍)指数(1367)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 親投資信託受益証券
方法
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評
価しております。
2. デリバティブ取引の評価基準 先物取引
及び評価方法
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主
たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(貸借対照表に関する注記)
第3期 第4期
区 分
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 2,000,000,000 円 1,400,000,000 円
期中追加設定元本額 1,100,000,000 円 14,800,000,000 円
期中一部交換元本額 1,700,000,000 円 13,660,000,000 円
2. 計算期間末日における受益権 140,000 口 254,000 口
の総数
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期 第4期
区 分 自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
1. ※1 その他費用 主に、TOPIX レバレッジ(2 倍)主に、TOPIX レバレッジ(2 倍)
指数の商標の使用料でありま 指数の商標の使用料でありま
す。 す。
2. ※2 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取配 当計算期間中に計上した受取配
当金、配当株式、受取利息及び 当金、配当株式、受取利息及び
その他収益金から支払利息を控 その他収益金から支払利息を控
除した当期配当等収益額(△ 除した当期配当等収益額(△
1,224,967 円)及び分配準備積 1,704,170 円)及び分配準備積
立金(△57,588,560 円)の合計 立金(△78,040,898 円)の合計
額から、 経費(19,227,371 円)を 額から、 経費(34,332,565 円)を
控除して計算される分配対象額 控除して計算される分配対象額
は 0 円(10 口当たり 0 円)であ は 0 円(10 口当たり 0 円)であ
り、分配を行っておりません。 り、分配を行っておりません。
4
ダイワ上場投信-TOPIX レバレッジ(2 倍)指数(1367)平成 31 年 1 月期決算短信
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第 2 条第 4
項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の
基本方針」に従っております。
2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ
取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取
引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファ
ンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変
動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
投資信託約款の運用の基本方針に規定する投資成果を得ることを目
的として、当該規定に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引
所)における株価指数先物取引を利用しております。
3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行
っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リス
クの種類毎に行っております。
4. 金融商品の時価等に関する事項 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がな
についての補足説明 い場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額
の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる
前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデ
リバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第4期
区 分
平成 31 年 1 月 10 日現在
1. 金融商品の時価及び貸借対照表 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と
計上額との差額 時価との差額はありません。
2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいこ
とから、当該帳簿価額を時価としております。
5
ダイワ上場投信-TOPIX レバレッジ(2 倍)指数(1367)平成 31 年 1 月期決算短信
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
種 類 当計算期間の損益に 当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円) 含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券 △572,675 △417,230
合計 △572,675 △417,230
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
第3 期 第4 期
平成 30 年 1 月 10 日 現在 平成 31 年 1 月 10 日 現在
種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益
(円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円)
1年超 1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建 4,540,170,000 - 4,847,360,000 307,190,000 5,798,525,000 - 5,667,735,000 △130,790,000
合計 4,540,170,000 - 4,847,360,000 307,190,000 5,798,525,000 - 5,667,735,000 △130,790,000
(注) 1. 時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相
場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も
近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
第4期
自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれ
ていないため、該当事項はありません。
(1 口当たり情報)
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1 口当たり純資産額 17,326.2 円 11,163.3 円
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ダイワ上場投信-TOPIX レバレッジ(2 倍)指数(1367)平成 31 年 1 月期決算短信
(10 口当たり純資産額) (173,262 円) (111,633 円)
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平成31年1月期(平成30年1月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信-TOPIXダブルインバース(-2倍)指数 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1368
連動対象指標 TOPIXダブルインバース(-2倍)指数
主要投資資産 親投資信託受益証券、株価指数先物取引
売 買 単 位 1口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年4月3日
分配金支払開始日 分配金の支払いは行いません。
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成30年1月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 1,083 (55.2) 879 (44.8) 1,963 (100.0)
30年 1月期 784 (64.9) 423 (35.1) 1,208 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(① +②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 380 570 480 470
30年 1月期 240 210 70 380
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 1口当たり基準価額
(① ) (②) (③(①-②)) (③/当計算期間末発行済口数)
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 2,030 67 1,963 4,177.7
30年 1月期 1,358 150 1,208 3,179.6
(4)分配金
1口当たり分配金
円
31年 1月期 0
30年 1月期 0
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信-TOPIX ダブルインバース(-2 倍)指数(1368)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン 378,299,451 694,684,463
親投資信託受益証券 784,356,457 1,083,749,354
派生商品評価勘定 - 84,566,140
前払金 135,200,000 12,561,000
差入委託証拠金 60,450,000 154,980,000
流動資産合計 1,358,305,908 2,030,540,957
資産合計 1,358,305,908 2,030,540,957
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 140,869,186 61,231,300
未払金 2,202,160 -
未払受託者報酬 390,841 308,761
未払委託者報酬 5,472,485 4,323,159
その他未払費用 1,130,494 1,171,729
流動負債合計 150,065,166 67,034,949
負債合計 150,065,166 67,034,949
純資産の部
元本等
元本 ※1 3,800,000,000 4,700,000,000
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 △2,591,759,258 △2,736,493,992
(分配準備積立金) △39,543,219 △50,714,634
元本等合計 1,208,240,742 1,963,506,008
純資産合計 1,208,240,742 1,963,506,008
負債純資産合計 1,358,305,908 2,030,540,957
2
ダイワ上場投信-TOPIX ダブルインバース(-2 倍)指数(1368)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第3期 第4期
自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取利息 - 381
有価証券売買等損益 △456,250 △607,103
派生商品取引等損益 △666,476,674 305,656,586
営業収益合計 △666,932,924 305,049,864
営業費用
支払利息 302,606 186,344
受託者報酬 745,609 623,645
委託者報酬 10,439,743 8,732,138
その他費用 ※1 1,142,146 1,335,471
営業費用合計 12,630,104 10,877,598
営業利益又は営業損失(△) △679,563,028 294,172,266
経常利益又は経常損失(△) △679,563,028 294,172,266
当期純利益又は当期純損失(△) △679,563,028 294,172,266
期首剰余金又は期首欠損金(△) △1,144,414,230 △2,591,759,258
剰余金増加額又は欠損金減少額 417,857,000 3,002,710,000
当期一部交換に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 417,857,000 3,002,710,000
剰余金減少額又は欠損金増加額 1,185,639,000 3,441,617,000
当期追加信託に伴う剰余金減少額
又は欠損金増加額 1,185,639,000 3,441,617,000
分配金 ※2 - -
期末剰余金又は期末欠損金(△) △2,591,759,258 △2,736,493,992
3
ダイワ上場投信-TOPIX ダブルインバース(-2 倍)指数(1368)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 親投資信託受益証券
方法
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評
価しております。
2. デリバティブ取引の評価基準 先物取引
及び評価方法
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主
たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(貸借対照表に関する注記)
第3期 第4期
区 分
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 2,400,000,000 円 3,800,000,000 円
期中追加設定元本額 2,100,000,000 円 5,700,000,000 円
期中一部交換元本額 700,000,000 円 4,800,000,000 円
2. 計算期間末日における受益権 380,000 口 470,000 口
の総数
3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本 貸借対照表上の純資産額が元本
総額を下回っており、その差額 総額を下回っており、その差額
は 2,591,759,258 円でありま は 2,736,493,992 円でありま
す。 す。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期 第4期
区 分 自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
1. ※1 その他費用 主に、TOPIX ダブルインバース 主に、TOPIX ダブルインバース
(-2 倍)指数の商標の使用料で (-2 倍) 指数の商標の使用料で
あります。 あります。
2. ※2 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取配 当計算期間中に計上した受取配
当金、配当株式、受取利息及び 当金、配当株式、受取利息及び
その他収益金から支払利息を控 その他収益金から支払利息を控
除した当期配当等収益額(△ 除した当期配当等収益額(△
773,307 円)及び分配準備積立 480,161 円)及び分配準備積立
金(△26,442,414 円)の合計額 金(△39,543,219 円)の合計額
4
ダイワ上場投信-TOPIX ダブルインバース(-2 倍)指数(1368)平成 31 年 1 月期決算短信
から、 経費(12,327,498 円)を控 から、 経費(10,691,254 円)を控
除して計算される分配対象額は 除して計算される分配対象額は
0円(10 口当たり 0 円) であり、0 円(10 口当たり 0 円) であり、
分配を行っておりません。 分配を行っておりません。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第 2 条第 4
項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の
基本方針」に従っております。
2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ
取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取
引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファ
ンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変
動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
投資信託約款の運用の基本方針に規定する投資成果を得ることを目
的として、当該規定に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引
所)における株価指数先物取引を利用しております。
3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行
っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リス
クの種類毎に行っております。
4. 金融商品の時価等に関する事項 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がな
についての補足説明 い場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額
の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる
前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデ
リバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第4期
区 分
平成 31 年 1 月 10 日現在
1. 金融商品の時価及び貸借対照表 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と
計上額との差額 時価との差額はありません。
2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
5
ダイワ上場投信-TOPIX ダブルインバース(-2 倍)指数(1368)平成 31 年 1 月期決算短信
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいこ
とから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
種 類 当計算期間の損益に 当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円) 含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券 △397,432 △385,622
合計 △397,432 △385,622
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
第3 期 第4 期
平成 30 年 1 月 10 日 現在 平成 31 年 1 月 10 日 現在
種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益
(円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円)
1年超 1年超
市場取引
株価指数
先物取引
売 建 2,282,880,000 - 2,423,680,000 △140,800,000 4,642,779,000 - 4,619,280,000 23,499,000
合計 2,282,880,000 - 2,423,680,000 △140,800,000 4,642,779,000 - 4,619,280,000 23,499,000
(注) 1. 時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相
場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も
近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
第4期
自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれ
ていないため、該当事項はありません。
6
ダイワ上場投信-TOPIX ダブルインバース(-2 倍)指数(1368)平成 31 年 1 月期決算短信
(1 口当たり情報)
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1 口当たり純資産額 3,179.6 円 4,177.7 円
(10 口当たり純資産額) (31,796 円) (41,777 円)
7
平成31年1月期(平成30年1月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1456
連動対象指標 日経平均インバース・インデックス
主要投資資産 親投資信託受益証券、株価指数先物取引
売 買 単 位 1口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年4月3日
分配金支払開始日 分配金の支払いは行いません。
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成30年1月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 4,266 (66.8) 2,121 (33.2) 6,388 (100.0)
30年 1月期 5,991 (79.1) 1,585 (20.9) 7,576 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(① +②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 1,104 6,389 6,645 848
30年 1月期 2,194 745 1,835 1,104
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 1口当たり基準価額
(① ) (②) (③(①-②)) (③/当計算期間末発行済口数)
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 6,589 201 6,388 7,530.8
30年 1月期 8,127 551 7,576 6,856.8
(4)分配金
1口当たり分配金
円
31年 1月期 0
30年 1月期 0
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス(1456)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン 1,299,188,550 1,780,914,963
親投資信託受益証券 5,991,425,649 4,266,238,917
派生商品評価勘定 - 264,998,833
未収入金 100,000,000 -
前払金 527,309,400 -
差入委託証拠金 209,880,000 277,200,000
流動資産合計 8,127,803,599 6,589,352,713
資産合計 8,127,803,599 6,589,352,713
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 508,401,124 54,142,620
前受金 - 117,174,400
未払受託者報酬 2,509,826 1,740,324
未払委託者報酬 35,138,174 24,365,116
その他未払費用 5,146,373 3,795,437
流動負債合計 551,195,497 201,217,897
負債合計 551,195,497 201,217,897
純資産の部
元本等
元本 ※1 11,049,720,000 8,482,680,000
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 △3,473,111,898 △2,094,545,184
(分配準備積立金) △335,166,687 △409,035,136
元本等合計 7,576,608,102 6,388,134,816
純資産合計 7,576,608,102 6,388,134,816
負債純資産合計 8,127,803,599 6,589,352,713
2
ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス(1456)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第3期 第4期
自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取利息 - 1,833
有価証券売買等損益 △4,172,084 △5,186,732
派生商品取引等損益 △2,078,802,948 △1,069,033,343
営業収益合計 △2,082,975,032 △1,074,218,242
営業費用
支払利息 2,095,800 1,200,266
受託者報酬 6,148,145 4,339,041
委託者報酬 86,075,261 60,747,629
その他費用 ※1 5,560,426 4,928,296
営業費用合計 99,879,632 71,215,232
営業損失(△) △2,182,854,664 △1,145,433,474
経常損失(△) △2,182,854,664 △1,145,433,474
当期純損失(△) △2,182,854,664 △1,145,433,474
期首剰余金又は期首欠損金(△) △2,570,546,964 △3,473,111,898
剰余金増加額又は欠損金減少額 2,602,408,550 17,990,161,160
当期一部交換に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 2,602,408,550 17,990,161,160
剰余金減少額又は欠損金増加額 1,322,118,820 15,466,160,972
当期追加信託に伴う剰余金減少額
又は欠損金増加額 1,322,118,820 15,466,160,972
分配金 ※2 - -
期末剰余金又は期末欠損金(△) △3,473,111,898 △2,094,545,184
3
ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス(1456)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 親投資信託受益証券
方法
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評
価しております。
2. デリバティブ取引の評価基準 先物取引
及び評価方法
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主
たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(貸借対照表に関する注記)
第3期 第4期
区 分
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 21,945,720,000 円 11,049,720,000 円
期中追加設定元本額 7,459,300,000 円 63,891,960,000 円
期中一部交換元本額 18,355,300,000 円 66,459,000,000 円
2. 計算期間末日における受益権 1,104,972 口 848,268 口
の総数
3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本 貸借対照表上の純資産額が元本
総額を下回っており、その差額 総額を下回っており、その差額
は 3,473,111,898 円でありま は 2,094,545,184 円でありま
す。 す。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期 第4期
区 分 自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
1. ※1 その他費用 該当事項はありません。 主に、日経平均インバース・イ
ンデックスの商標の使用料であ
ります。
2. ※2 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取配 当計算期間中に計上した受取配
当金、配当株式、受取利息及び 当金、配当株式、受取利息及び
その他収益金から支払利息を控 その他収益金から支払利息を控
除した当期配当等収益額(△ 除した当期配当等収益額(△
6,539,127 円)及び分配準備積 3,853,483 円)及び分配準備積
立金(△230,843,728 円)の合計 立金(△335,166,687 円)の合計
4
ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス(1456)平成 31 年 1 月期決算短信
額から、 経費(97,783,832 円)を 額から、 経費(70,014,966 円)を
控除して計算される分配対象額 控除して計算される分配対象額
は 0 円(10 口当たり 0 円)であ は 0 円(10 口当たり 0 円)であ
り、分配を行っておりません。 り、分配を行っておりません。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第 2 条第 4
項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の
基本方針」に従っております。
2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ
取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取
引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファ
ンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変
動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
投資信託約款の運用の基本方針に規定する投資成果を得ることを目
的として、当該規定に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引
所)における株価指数先物取引を利用しております。
3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行
っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リス
クの種類毎に行っております。
4. 金融商品の時価等に関する事項 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がな
についての補足説明 い場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額
の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる
前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデ
リバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第4期
区 分
平成 31 年 1 月 10 日現在
1. 金融商品の時価及び貸借対照表 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と
計上額との差額 時価との差額はありません。
2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
5
ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス(1456)平成 31 年 1 月期決算短信
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいこ
とから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
種 類 当計算期間の損益に 当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円) 含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券 △3,589,089 △2,136,420
合計 △3,589,089 △2,136,420
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
第3 期 第4 期
平成 30 年 1 月 10 日 現在 平成 31 年 1 月 10 日 現在
種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益
(円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円)
1年超 1年超
市場取引
株価指数
先物取引
売 建 7,060,170,600 - 7,568,400,000 △508,229,400 7,591,424,400 - 7,380,370,000 211,054,400
合計 7,060,170,600 - 7,568,400,000 △508,229,400 7,591,424,400 - 7,380,370,000 211,054,400
(注) 1. 時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相
場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も
近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
第4期
自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれ
ていないため、該当事項はありません。
6
ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス(1456)平成 31 年 1 月期決算短信
(1 口当たり情報)
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1 口当たり純資産額 6,856.8 円 7,530.8 円
(10 口当たり純資産額) (68,568 円) (75,308 円)
7
平成31年1月期(平成30年1月11日~平成31年1月10日)決算短信
平成31年2月22日
フ ァ ン ド 名 ダイワ上場投信-TOPIXインバース(-1倍)指数 上場取引所 東証
コ ー ド 番 号 1457
連動対象指標 TOPIXインバース(-1倍)指数
主要投資資産 親投資信託受益証券、株価指数先物取引
売 買 単 位 1口
管 理 会 社 大和証券投資信託委託株式会社 URL https://www.daiwa-am.co.jp/
代 表 者 名 (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩本 信之
問合せ先責任者 (役職名)経営企画部 (氏名)岡田 美範 TEL (03)5555-4946
有価証券報告書提出予定日 平成31年4月3日
分配金支払開始日 分配金の支払いは行いません。
Ⅰ ファンドの運用状況
1.31年1月期の運用状況(平成30年1月11日~平成31年1月10日)
(1)資産内訳 (百万円未満切捨て)
現金・預金・その他の資産
主要投資資産 合計(純資産)
(負債控除後)
金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年 1月期 7,392 (70.4) 3,107 (29.6) 10,500 (100.0)
30年 1月期 5,956 (54.8) 4,913 (45.2) 10,870 (100.0)
(2)設定・交換実績
当計算期間末
前計算期間末
設定口数(②) 交換口数(③) 発行済口数
発行済口数(①)
(① +②-③)
千口 千口 千口 千口
31年 1月期 1,549 1,866 2,129 1,286
30年 1月期 688 1,532 670 1,549
(3)基準価額
総資産 負債 純資産 1口当たり基準価額
(① ) (②) (③(①-②)) (③/当計算期間末発行済口数)
百万円 百万円 百万円 円
31年 1月期 10,788 288 10,500 8,164.3
30年 1月期 11,571 701 10,870 7,014.8
(4)分配金
1口当たり分配金
円
31年 1月期 0
30年 1月期 0
(注)分配金は売買単位当たりの金額
2.会計方針の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更 無
② ①以外の変更 無
1
ダイワ上場投信-TOPIX インバース(-1 倍)指数(1457)平成 31 年 1 月期決算短信
Ⅱ 財務諸表等
(1) 貸借対照表
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
金 額(円) 金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン 4,711,265,829 2,616,762,269
親投資信託受益証券 5,956,340,612 7,392,537,408
派生商品評価勘定 - 314,696,720
未収入金 - 47,236,282
前払金 634,745,000 -
差入委託証拠金 269,235,000 417,585,000
流動資産合計 11,571,586,441 10,788,817,679
資産合計 11,571,586,441 10,788,817,679
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 670,112,786 45,767,200
前受金 - 209,090,000
未払金 - 8,923,647
未払受託者報酬 1,871,941 1,470,218
未払委託者報酬 26,207,862 20,583,689
その他未払費用 3,207,862 2,911,429
流動負債合計 701,400,451 288,746,183
負債合計 701,400,451 288,746,183
純資産の部
元本等
元本 ※1 15,496,000,000 12,861,000,000
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 △4,625,814,010 △2,360,928,504
(分配準備積立金) △122,331,261 △186,832,025
元本等合計 10,870,185,990 10,500,071,496
純資産合計 10,870,185,990 10,500,071,496
負債純資産合計 11,571,586,441 10,788,817,679
2
ダイワ上場投信-TOPIX インバース(-1 倍)指数(1457)平成 31 年 1 月期決算短信
(2) 損益及び剰余金計算書
第3期 第4期
自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
金 額(円) 金 額(円)
営業収益
受取利息 - 1,856
有価証券売買等損益 △2,190,318 △3,803,204
派生商品取引等損益 △1,633,352,586 1,418,689,821
営業収益合計 △1,635,542,904 1,414,888,473
営業費用
支払利息 1,452,261 1,134,595
受託者報酬 3,499,925 3,718,272
委託者報酬 49,000,402 52,057,033
その他費用 ※1 4,572,414 5,694,327
営業費用合計 58,525,002 62,604,227
営業利益又は営業損失(△) △1,694,067,906 1,352,284,246
経常利益又は経常損失(△) △1,694,067,906 1,352,284,246
当期純利益又は当期純損失(△) △1,694,067,906 1,352,284,246
期首剰余金又は期首欠損金(△) △700,996,584 △4,625,814,010
剰余金増加額又は欠損金減少額 1,007,394,150 4,915,735,940
当期一部交換に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額 1,007,394,150 4,915,735,940
剰余金減少額又は欠損金増加額 3,238,143,670 4,003,134,680
当期追加信託に伴う剰余金減少額
又は欠損金増加額 3,238,143,670 4,003,134,680
分配金 ※2 - -
期末剰余金又は期末欠損金(△) △4,625,814,010 △2,360,928,504
3
ダイワ上場投信-TOPIX インバース(-1 倍)指数(1457)平成 31 年 1 月期決算短信
(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 有価証券の評価基準及び評価 親投資信託受益証券
方法
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評
価しております。
2. デリバティブ取引の評価基準 先物取引
及び評価方法
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主
たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(貸借対照表に関する注記)
第3期 第4期
区 分
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
1. ※1 期首元本額 6,880,000,000 円 15,496,000,000 円
期中追加設定元本額 15,323,000,000 円 18,661,000,000 円
期中一部交換元本額 6,707,000,000 円 21,296,000,000 円
2. 計算期間末日における受益権 1,549,600 口 1,286,100 口
の総数
3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本 貸借対照表上の純資産額が元本
総額を下回っており、その差額 総額を下回っており、その差額
は 4,625,814,010 円でありま は 2,360,928,504 円でありま
す。 す。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期 第4期
区 分 自 平成 29 年 1 月 11 日 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 30 年 1 月 10 日 至 平成 31 年 1 月 10 日
1. ※1 その他費用 主に、TOPIX インバース (-1 倍)主に、TOPIX インバース (-1 倍)
指数の商標の使用料でありま 指数の商標の使用料でありま
す。 す。
2. ※2 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取配 当計算期間中に計上した受取配
当金、配当株式、受取利息及び 当金、配当株式、受取利息及び
その他収益金から支払利息を控 その他収益金から支払利息を控
除した当期配当等収益額(△ 除した当期配当等収益額(△
3,768,167 円)及び分配準備積 3,031,132 円)及び分配準備積
立金(△61,490,353 円)の合計 立金(△122,331,261 円)の合計
4
ダイワ上場投信-TOPIX インバース(-1 倍)指数(1457)平成 31 年 1 月期決算短信
額から、 経費(57,072,741 円)を 額から、 経費(61,469,632 円)を
控除して計算される分配対象額 控除して計算される分配対象額
は 0 円(10 口当たり 0 円)であ は 0 円(10 口当たり 0 円)であ
り、分配を行っておりません。 り、分配を行っておりません。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第4期
区 分 自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第 2 条第 4
項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の
基本方針」に従っております。
2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ
取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取
引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファ
ンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変
動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
投資信託約款の運用の基本方針に規定する投資成果を得ることを目
的として、当該規定に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引
所)における株価指数先物取引を利用しております。
3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行
っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リス
クの種類毎に行っております。
4. 金融商品の時価等に関する事項 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がな
についての補足説明 い場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額
の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる
前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデ
リバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第4期
区 分
平成 31 年 1 月 10 日現在
1. 金融商品の時価及び貸借対照表 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と
計上額との差額 時価との差額はありません。
2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
5
ダイワ上場投信-TOPIX インバース(-1 倍)指数(1457)平成 31 年 1 月期決算短信
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいこ
とから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成 31 年 1 月 10 日現在
種 類 当計算期間の損益に 当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円) 含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券 △1,921,213 △2,885,626
合計 △1,921,213 △2,885,626
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
第3 期 第4 期
平成 30 年 1 月 10 日 現在 平成 31 年 1 月 10 日 現在
種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益
(円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円)
1年超 1年超
市場取引
株価指数
先物取引
売 建 10,823,760,000 - 11,493,545,000 △669,785,000 9,568,600,000 - 9,299,340,000 269,260,000
合計 10,823,760,000 - 11,493,545,000 △669,785,000 9,568,600,000 - 9,299,340,000 269,260,000
(注) 1. 時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相
場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も
近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
第4期
自 平成 30 年 1 月 11 日
至 平成 31 年 1 月 10 日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれ
ていないため、該当事項はありません。
6
ダイワ上場投信-TOPIX インバース(-1 倍)指数(1457)平成 31 年 1 月期決算短信
(1 口当たり情報)
第3期 第4期
平成 30 年 1 月 10 日現在 平成