2020年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年11月5日
上場会社名 マルハニチロ株式会社 上場取引所 東
コード番号 1333 URL https://www.maruha-nichiro.co.jp/home.html
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)伊藤 滋
問合せ先責任者 (役職名) 広報IR部長 (氏名)横山 嘉人 TEL 03-6833-0826
四半期報告書提出予定日 2019年11月11日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :有 (証券アナリスト向け)
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第2四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年3月期第2四半期 447,007 △0.3 9,896 △3.1 11,496 △3.4 8,114 △7.4
2019年3月期第2四半期 448,549 0.4 10,215 △21.2 11,897 △21.1 8,761 △4.3
(注)包括利益 2020年3月期第2四半期 7,310百万円 (6.3%) 2019年3月期第2四半期 6,878百万円 (△35.6%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年3月期第2四半期 154.19 -
2019年3月期第2四半期 166.48 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年3月期第2四半期 534,407 154,944 24.3
2019年3月期 520,318 150,379 24.1
(参考)自己資本 2020年3月期第2四半期 129,784百万円 2019年3月期 125,353百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年3月期 - - - 40.00 40.00
2020年3月期 - -
2020年3月期(予想) - 40.00 40.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2020年3月期の連結業績予想(2019年4月1日~2020年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 940,000 1.9 25,500 17.2 26,500 5.0 17,000 1.8 323.03
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:有
(注)詳細は、〔添付資料〕P.6「2.四半期連結財務諸表及び主な注記(3)四半期連結財務諸表に関する注記事
項(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)」をご覧ください。
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年3月期2Q 52,656,910株 2019年3月期 52,656,910株
② 期末自己株式数 2020年3月期2Q 31,270株 2019年3月期 30,528株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年3月期2Q 52,625,989株 2019年3月期2Q 52,629,142株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、本資料の発表日現在において当社が入手している情
報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありませ
ん。また、実際の業績等は世界経済・競合状況・為替・金利の変動等にかかわるリスク等の様々な要因により大きく
異なる可能性があります。
なお、業績予想に関する事項は、〔添付資料〕P.3「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想
などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
(四半期決算補足説明資料の入手方法について)
四半期決算補足説明資料は2019年11月14日(木)に当社ウェブサイトに掲載いたします。
マルハニチロ㈱(1333) 2020年3月期 第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 6
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 6
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 6
(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… 6
(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… 6
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マルハニチロ㈱(1333) 2020年3月期 第2四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善するなかで、設備投資についても緩や
かな増加傾向にあります。しかしながら、人手不足問題の慢性化や大型台風などの自然災害に伴う悪影響が大きな
リスク要因となっています。
当社グループ関連業界におきましては、国内における水産物取扱量が引き続き低調であり、また、原材料費や物
流費は高止まり状態となっていることから、依然として予断を許さない状況です。
このような状況のもと、当社グループでは中期経営計画「Innovation toward 2021」の2年目を迎え、その基本
方針である「企業価値の向上と持続的成長」の実現のため、「収益力の更なる向上」「成長への取り組み」「経営
基盤の強化」を推進する一方、コーポレートブランディング活動にも継続的に取り組んでまいりました。
当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は447,007百万円(前年同期比0.3%減)、営業
利益は9,896百万円(前年同期比3.1%減)、経常利益は11,496百万円(前年同期比3.4%減)、親会社株主に帰属す
る四半期純利益は8,114百万円(前年同期比7.4%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。
漁業・養殖事業
漁業・養殖事業は、国内外の水産資源の持続可能かつトレーサビリティの確保できる供給源として、効率的な操
業により収益の確保に努めました。
当第2四半期連結累計期間は、カツオの取扱増、マグロの出荷増により増収となりましたが、メロの漁獲減とマ
グロの原価高・カツオの魚価安により利益率が低下した結果、漁業・養殖事業の売上高は19,207百万円(前年同期
比14.4%増)、営業利益は52百万円(前年同期比93.0%減)となりました。
商事事業
商事事業は、国内外にわたる調達・販売ネットワークを持つ水産商事ユニット・畜産商事ユニット、市場流通の
基幹を担う荷受ユニットから構成され、国内外の市場動向を注視しながらお客様のニーズに対応した的確な買付販
売と水産加工事業の強化により、収益の確保に努めました。
水産商事ユニットは、量販店・外食向けを中心に増収となりましたが、マグロの相場下落や中国向け高級商材の
販売不振により減益となりました。
荷受ユニットは、鮮魚全般の取扱高が減り、減収となりました。また、相場安や消費低迷により利益率も低下
し、減益となりました。
畜産商事ユニットは、牛肉・豚肉が取扱増となり、また、豚肉の利益増により、増収増益となりました。
以上の結果、商事事業の売上高は214,475百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は1,415百万円(前年同期比
17.2%減)となりました。
海外事業
海外事業は、中国・タイにおける水産物・加工食品の販売に加え、オセアニアでの基盤を強化している海外ユニ
ット、すりみ等の生産を中心とした北米商材の日本・北米・欧州での販売を展開する北米ユニットから構成され、
水産物と加工食品の世界的な需要拡大に対応し、グローバル市場における収益の確保に努めました。
海外ユニットは、前年に比べ日本産青物魚の輸出事業等の売上が大きく落ち込みましたが、ニュージーランドで
の漁獲好調とタイのペットフード事業での設備増強による操業効率の改善もあり、減収増益となりました。
北米ユニットは、欧州販売会社においては積極的な販売により増収となりましたが、マダラの減枠による取扱数
量減、東カナダのカニ取扱数量減、鮭鱒の販売数量減及び相場の下落等により、全体として減収減益となりまし
た。
以上の結果、海外事業の売上高は80,235百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益は2,989百万円(前年同期比
7.7%増)となりました。
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マルハニチロ㈱(1333) 2020年3月期 第2四半期決算短信
加工事業
加工事業は、家庭用冷凍食品の製造・販売を行う家庭用冷凍食品ユニット、缶詰・フィッシュソーセージ・ちく
わ・デザート等の製造・販売を行う家庭用加工食品ユニット、業務用商材の製造・販売を行う業務用食品ユニッ
ト、及び化成品・調味料・フリーズドライ製品の製造・販売を行う化成ユニットから構成され、お客様のニーズに
お応えする商品の開発・製造・販売を通じて収益の確保に努めました。
家庭用冷凍食品ユニットは、主力のお弁当カテゴリーの販売が減少し、それに伴う生産減の影響で、減収減益と
なりました。
家庭用加工食品ユニットは、ゼリーの販売が梅雨明けの遅れにより伸び悩んだことにより減収となりましたが、
缶詰やフィッシュソーセージ等の価格改定が受け入れられたことにより、増益となりました。
業務用食品ユニットは、介護食、コンビニエンスストア、生協向け等の取り組みが下支えとなり、販売が好調に
推移したことにより、増収増益となりました。
化成ユニットは、DHA・EPAやフリーズドライ製品の販売が引き続き好調に推移し、増収増益となりまし
た。
以上の結果、加工事業の売上高は117,628百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は3,291百万円(前年同期比
6.9%増)となりました。
物流事業
物流事業は、冷蔵保管事業において首都圏をはじめとする大都市圏の旺盛な保管需要を取り込んだことにより、
増収となりました。また、燃料費調整単価の上昇等に伴う動力費の増加や労務コストの上昇があったものの、減価
償却費等が減少した結果、売上高は8,277百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は997百万円(前年同期比
26.0%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第2四半期連結会計期間末の総資産は534,407百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,089百万円増加いた
しました。これは主としてたな卸資産及び有形固定資産の増加によるものであります。
負債は379,462百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,524百万円増加いたしました。これは主として長期借入
金の増加によるものであります。
非支配株主持分を含めた純資産は154,944百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,565百万円増加いたしまし
た。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2019年5月13日に公表いたしました2020年3月期の通期の連結業績予想に変更はありません。
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マルハニチロ㈱(1333) 2020年3月期 第2四半期決算短信
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 12,132 14,051
受取手形及び売掛金 114,040 114,953
たな卸資産 163,521 167,301
その他 10,084 15,539
貸倒引当金 △420 △437
流動資産合計 299,359 311,409
固定資産
有形固定資産
土地 47,723 47,742
その他(純額) 92,627 96,373
有形固定資産合計 140,351 144,116
無形固定資産
のれん 8,060 7,540
その他 12,394 12,053
無形固定資産合計 20,454 19,594
投資その他の資産
投資その他の資産 63,665 62,767
貸倒引当金 △3,512 △3,479
投資その他の資産合計 60,152 59,288
固定資産合計 220,958 222,998
資産合計 520,318 534,407
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 33,512 37,678
短期借入金 126,186 126,073
引当金 2,280 1,799
その他 41,813 39,796
流動負債合計 203,792 205,347
固定負債
長期借入金 137,221 145,086
退職給付に係る負債 20,507 20,113
引当金 102 112
その他 8,313 8,802
固定負債合計 166,145 174,115
負債合計 369,938 379,462
純資産の部
株主資本
資本金 20,000 20,000
資本剰余金 39,697 39,756
利益剰余金 62,113 68,646
自己株式 △72 △75
株主資本合計 121,739 128,327
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 5,098 4,037
繰延ヘッジ損益 14 12
為替換算調整勘定 △1,455 △2,492
退職給付に係る調整累計額 △42 △99
その他の包括利益累計額合計 3,614 1,457
非支配株主持分 25,025 25,160
純資産合計 150,379 154,944
負債純資産合計 520,318 534,407
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マルハニチロ㈱(1333) 2020年3月期 第2四半期決算短信
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年9月30日) 至 2019年9月30日)
売上高 448,549 447,007
売上原価 387,383 386,420
売上総利益 61,166 60,587
販売費及び一般管理費 50,950 50,690
営業利益 10,215 9,896
営業外収益
受取配当金 610 649
雑収入 2,298 2,058
営業外収益合計 2,909 2,708
営業外費用
支払利息 862 845
雑支出 365 262
営業外費用合計 1,227 1,107
経常利益 11,897 11,496
特別利益
関係会社出資金売却益 948 -
受取賠償金 - 1,940
その他 1,656 647
特別利益合計 2,605 2,587
特別損失
減損損失 331 -
災害による損失 201 351
その他 174 193
特別損失合計 707 545
税金等調整前四半期純利益 13,795 13,539
法人税等 4,320 4,197
四半期純利益 9,475 9,342
非支配株主に帰属する四半期純利益 713 1,227
親会社株主に帰属する四半期純利益 8,761 8,114
(四半期連結包括利益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年9月30日) 至 2019年9月30日)
四半期純利益 9,475 9,342
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 482 △1,065
繰延ヘッジ損益 66 15
為替換算調整勘定 △2,630 △624
退職給付に係る調整額 △57 △58
持分法適用会社に対する持分相当額 △456 △299
その他の包括利益合計 △2,596 △2,032
四半期包括利益 6,878 7,310
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 7,127 5,956
非支配株主に係る四半期包括利益 △248 1,353
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マルハニチロ㈱(1333) 2020年3月期 第2四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)
(税金費用の計算)
一部の連結子会社の税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に
対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算して
おります。
(セグメント情報)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
その他 調整額 損益計算書
合計
漁業・ (注)1 (注)2 計上額
商事 海外 加工 物流 計
養殖 (注)3
売上高
外部顧客への
16,789 215,817 83,228 117,177 8,240 441,253 7,295 448,549 - 448,549
売上高
セグメント間
の内部売上高 6,232 11,317 13,252 2,820 3,043 36,667 233 36,900 △36,900 -
又は振替高
計 23,022 227,134 96,481 119,998 11,284 477,921 7,529 485,450 △36,900 448,549
セグメント利益 739 1,708 2,776 3,080 791 9,096 626 9,723 492 10,215
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料等の保管業、海運業、不動
産業及び毛皮・ペットフードの製造販売業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額492百万円には、セグメント間取引消去△29百万円及び全社費用配賦差額521百万円
が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
その他 調整額 損益計算書
合計
漁業・ (注)1 (注)2 計上額
商事 海外 加工 物流 計
養殖 (注)3
売上高
外部顧客への
19,207 214,475 80,235 117,628 8,277 439,824 7,183 447,007 - 447,007
売上高
セグメント間
の内部売上高 5,495 10,203 11,476 2,751 3,163 33,090 164 33,254 △33,254 -
又は振替高
計 24,702 224,678 91,712 120,380 11,441 472,914 7,347 480,262 △33,254 447,007
セグメント利益 52 1,415 2,989 3,291 997 8,746 594 9,340 555 9,896
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料等の保管業、海運業、不動
産業及び毛皮・ペットフードの製造販売業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額555百万円には、セグメント間取引消去68百万円及び全社費用配賦差額486百万円が
含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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